「学校/学園」タグのついた作品

  • [モンキーズFACTORY] おたいばつ学園!★(1) ~先生はエッチな魔法使いのミラクルおじさん!~

    価格:108円

    [モンキーズFACTORY] おたいばつ学園!★(1) ~先生はエッチな魔法使いのミラクルおじさん!~
    ~あらすじ~
    「おロリにお体罰!!!」
    ボクの名前は『ミラクル』です。
    この学園の治安を守るべく立ち上がった魔法使いだ!
    ………というのは建前、というか全くのウソで、
    本当は魔法を使って校長を騙して不能侵入している
    性癖を拗らせた危険度MAXな重度のロリコンなんです。
    早速、今日から理不尽に自分勝手に
    【悪い女の子にお仕置きをする】という名目で
    女子生徒にお淫らなイタズラをしちゃいます。
    「おっと早速、理科室で遊んでる女子生徒2人を発見…」
    「学校の備品をそんな風に使うなんて、これはお股にキツいお仕置きが必要だな………」
    ■収録内容■
    〇基本CG5枚etc.
    〇本編(差分込):35枚
    〇テキストなし:35枚
    〇JPEG画像(1920*1080pix)
    〇PDF同梱(セリフ有り/無し)
    ●全70枚!!(初回ページ増量)
  • [let out] 【イラスト著作権フリー素材販売】女子高生(03)

    価格:108円

    [let out] 【イラスト著作権フリー素材販売】女子高生(03)
    【イラスト著作権フリー素材販売】女子高生(03)
    こちらの画像を著作権フリー素材として販売します。
    1ヵ月ほどの期間限定販売予定ですので、
    気になった方はこの機会のどうぞ。
    ■セット内容■
    (1)背景ピンク(幅560×高さ420)
    (2)背景なし(幅560×高さ420)
    (3)サムネイル画像(幅100×高さ100)
    ※サイズは「ディーエルサイトコム」で
     そのまま使用できるサイズ設定になっております。
    ※お買い上げいただいた商品には
     「SAMPLE」の文字モザイクはありません。
    ※形式はJPGです。
    ■ご注意■
    ※イメージ画像です。女性の顔の描写はありません。
    ※素人が描いたものなので、雑な部分、
     至らない部分も多くあるかと思います。ご了承くださいませ。
    ※イラストの転売目的のご購入はご遠慮ください。
     挿絵、イメージ画像等の用途などに、ご使用くださいませ。
    以上の点をご理解のうえ、お買い求めくださいませ。
  • [悶々堂] 落第寸前のJKに、特別補習としてSEXを要求!! 1巻

    価格:756円

    [悶々堂] 落第寸前のJKに、特別補習としてSEXを要求!! 1巻
    「入試答案を白紙で出しても受かる」という都市伝説すらあるバカ校…そんな我が校には、一つ変わったシステムがある。
    特定懲罰補習制度…通称【トクホ】。
    成績、或いは生活態度に著しい問題がある生徒に対し、性的懲罰を与えて更生を促すという信じられないこのシステムに、しかし不思議と不平不満は出ていなかった。
    そんなある日、僕はクラスメイトであり幼馴染の亜里沙ちゃんに衝撃のカミングアウトを受ける。
    「私…明日からトクホだって言われちゃった」
    しかも挙句、どうせだったら風紀委員長の僕にトクホの指導をして欲しいと言い出した!?
    不良気味の後輩や成績優秀な生徒会長も巻き込んで、H過ぎる学園生活が今、始まる…!
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [アロマコミック] 眠ってる、従姉の部屋に忍び込み。 1巻

    価格:864円

    [アロマコミック] 眠ってる、従姉の部屋に忍び込み。 1巻
    つい先日、両親が離婚した。
    空気の悪い家にいたくなかった俺は、「うちに来ないか」と言ってくれた叔父さんの誘いを受ける事にした…が、叔父さんには俺の二つ年上の娘さんがいた。
    娘さん…小夜さんは凄く綺麗な人で、毎日気まずく思いながら彼女と生活していた。
    そんなある日の夜、小夜さんがリビングにスマホを忘れている事に気づき、部屋へと届ける事に…しかし、彼女は既に眠っていた。
    その綺麗な寝顔を見ているうちに、自然と体が動き出す…気付けば、俺は小夜さんの下着を外し、その乳房を揉んでいた。
    しかし、夢中になりその感触を楽しんでいた時。
    「…何してるの?」
    聞こえる筈のないその声を聞いた瞬間、俺達の関係は変わった……。
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [アロマコミック] 電車の中で教え子たちにHをせがまれたラッキー先生 2巻

    価格:756円

    [アロマコミック] 電車の中で教え子たちにHをせがまれたラッキー先生 2巻
    「通勤電車でJKがHなことを!?」
    教師になる為に現役学生を相手に新人研修を受けることになった俺だったが…学校の生徒には毎回驚かされてばかりで――!?普段は控えめで大人しい優等生も、朝っぱらから頬を染めつつ、電車内でオ○ニー!先生に怒られてばかりの問題児も、満員電車で大人数を相手に、バ○ブ攻めで素直にイキまくる!十年ぶりに再会した近所の子も、巨乳の美女に育っていて…我慢出来ずに通勤電車で処女強奪――!学校での新人研修もそこそこに、生徒とのHな研修は段々激しさを増していく…今日も電車内ではJKの喘ぎ声が静かに響き渡る――!
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [アロマコミック] 美少女と同棲して結婚相手を選ばなければならない件 6巻

    価格:324円

    [アロマコミック] 美少女と同棲して結婚相手を選ばなければならない件 6巻
    もう少しで夏休みに入ろうかと言う時期、母親から一通のメールが届いた。「お前に嫁候補が出来た。この夏休みの間に1人嫁を決めてもらう。」普通なら悪い冗談だと思うけど、そうもいかない。なぜなら、俺の目の前には今日転校してきた少女がいるからだ。戸惑っている俺に彼女は驚くことを口にした。「まずはお風呂に入ったら?私が体を洗ってあげるから…隅々ね」候補は4人、先輩の生徒会長。隣に住む幼馴染。学校では有名な後輩。そして、何故か俺の事を知っている転校生。毎日の様に誘惑してくる少女達。俺はこの夏休みを無事に乗り越え、1人を選ぶことが出来るのか。
    少年と彼を慕う4人の少女達のひと夏のハーレム生活が今、始まる!
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [悶々堂] ナマ中出しヤリ放題の美少女学園で毎日元気にドピュッ 3巻

    価格:864円

    [悶々堂] ナマ中出しヤリ放題の美少女学園で毎日元気にドピュッ 3巻
    「キミの人生を変えてみないか?」ある日、天野カイトは自分とそっくりな男・西園寺修人に「人生を入れ替わってほしい」と懇願される。美少女たちとヤリ放題と聞かされたカイトは快諾し、着ている服を取り替え、西園寺修人として一日を過ごすことになった。さっそく西園寺学院に登校してみると、美少女たちがわらわらと近寄ってきて、セックスしてほしいと次々に迫ってくる!実は、西園寺学院は西園寺グループ御曹司・西園寺修人の種付けを完全サポートする子作り学院だったのだ。果たして、カイトはこのまま正体を暴かれることなく、学院の美少女たちとヤリまくれるのだろうか?そして、ふたりの男たちの運命は…!?
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [アロマコミック] エロゲー制作クラブは本当にエッチできる部活だった! 4巻

    価格:864円

    [アロマコミック] エロゲー制作クラブは本当にエッチできる部活だった! 4巻
    俺の部活が、まるでエロゲーのようになった!?
    ゲーム部では学校に内緒で、ひそかにエロゲーを制作している。
    しかしその出来が悪く、ある日部長がキレてしまった!
    「お前らに足りないのはエロさだ!副部長とエッチして経験を積めっ!」
    副部長=俺……つまり、部員全員と俺がエッチするという事態にっ!?
    元気っ子な後輩に素股され、巨乳天然な先輩が俺を筆おろし!
    貧乳で勝ち気な女子にアソコを撮られ、真面目お嬢様には脇や足で扱かれる!!
    そして、部長や生徒会長とも……!
    果たして、部長が満足できるようなエロゲーは作れるのか。そしてそれはイベントで売れるのか。
    そしてハーレム化した俺の日常はどうなっていくのか…!?
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。
  • [悶々堂] 覚悟を決めた極道娘にあの手この手で迫られ俺はもう… 1巻

    価格:756円

    [悶々堂] 覚悟を決めた極道娘にあの手この手で迫られ俺はもう… 1巻

    (さらに…)

  • [アロマコミック] ねぇ、私に何をしてもいいから他の女と寝ないで 1巻

    価格:972円

    [アロマコミック] ねぇ、私に何をしてもいいから他の女と寝ないで 1巻
    〇どもの頃から、あたしはよく幼なじみの智君からHな悪戯をされていた。それはスカートめくり程度の本当に〇どものような悪戯ばかりで、だから今日も、いつもと同じだと思ってた。休み時間に学校の屋上に呼び出され、そのままじっとしてろと言われても、いつものことだと疑わなかった。智君があたしのスカートを下から扇ぎ、下着を覗いて喜んでいるのも、いつものこと。そう思ってた。だけど……今日はそうじゃなかった。智君は怖い顔をして、あたしを屋上のフェンスに押し付けると、下着を脱がしてレ●プした。その日から、智君の性的な悪戯はエスカレートしていった。そして智君の黒い欲望の犠牲者は、あたし以外にも広がっていった……。
    ※本作品は原作者の協力により制作しました。