• [Bカイマン] 女装してハッテン場に行ったらニューハーフ娼婦にされちゃいました

    価格:756円

    [Bカイマン] 女装してハッテン場に行ったらニューハーフ娼婦にされちゃいました
    横浜ニューハーフ・マゾ娼婦シリーズの第3作。
    酷い目にあわされるほどビンビンに感じてしまうドMな娼婦ナナが
    マゾ娼婦に堕ちるまでのエピソード。
    いつものように客の相手をしているナナが我が身を振り返る。
    「自分がこうやって身体を売る仕事をしてるなんて信じられない」
    小さい頃に母親のマネをして化粧をしたことがあり、
    学生のころは他の男子に比べて背が低く痩せていて、おち○ちんも小さかった。
    男としての魅力は皆無でした。
    それに…「女顔のヤツ」とか「歩き方が女みたいだ」「女に生まれればよかったのにネ」
    とまわりに言われて続けて、自分でも「生まれてくる性別を間違えた」と思っていました。
    女装やアナニー、セルフSMにハマっていたナナが、ある日とうとう本物のチ○ポが欲しくなり、
    意を決してハッテン場である映画館に行ってしまう。
    いきなり大勢に輪姦され、すっかり本物のチ○ポの虜になってしまったナナの映画館通いがはじまる。
    映画館へ出掛ける格好も徐々にエスカレートしていき、ノーパンで出掛けてるまでに…。
    そんな変態ドMのナナに横縞組の鬼頭の魔の手が襲いかかる。
    手錠で自由を奪われ、アナルをトロマンにする注射まで射たれる。
    「これでトロマンにしてやるからな」
    「えっ?…ち、注射?」
    「トロマントロマン」
    「こ…この人ヤバイよ……やめて!」
    映画館の常連客は指をくわえながら
    「横縞組の鬼頭さんに捕まったら、娼婦にされてずっと客を取らされるな」
    「もうタダでヤレなくなるな」
    「くやしいが仕方ねえな」
    「ああ、命には換えられん」
    裸のまま映画館から連れ出され、組の施設に向かう車の中で拘束ベルトに猿轡を噛まされる。
    「ど、どうなっちゃうの…私」
    計62ページ