• [煩悩ストラテジ] センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)?キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで?

    価格:756円

    [煩悩ストラテジ] センパイと付き合うとか…ちょっとナイです(笑)?キモオタの僕が彼氏持ち後輩コスプレイヤーの財布になるまで?
    ■コンセプト
    悪女な後輩コスプレイヤー(彼氏持ち)に散々蔑まれた挙句、
    金銭を搾取されていくマゾ向け音声作品になります。
    カラダは一切許してもらえず、オナミから始まり
    「勝手にシコッてて(見てすらもらえない)」

    「ご褒美に彼氏の精液を舐めさせてあげる♪」
    などと扱いのぞんざいさが増していきます…。
    ■あらすじ
    (聞き手)は後輩の女の子に頼み込んで、
    好きなキャラのコスプレ姿で
    イベントの売り子をしてもらうことに…。
    最初は乗り気ではなかった様子の彼女だったが、
    イベントでの人気が上がるにつれて
    満更でもない、といった態度に変わってゆく。
    そこで(聞き手)は二人の距離を近づけるため、
    少しずつ彼女に言い寄ろうとするのだが――。
    「…あ?…んーと…。
     その、そういうの困ります」
    「だって、わたし…カレシいますし」
    「先輩は…ねえ?
     コスプレの楽しさを教えてくれたことには
     感謝してますけど…付き合うとか、ちょっとナイです(笑)」
    さも当然のように彼氏持ちということを
    カミングアウトされた上、ばっさりと斬られてしまう結果に。
    しかし、それでも諦め切れない様子の(聞き手)を見て、
    彼女は耳を疑うような提案を持ちかけてくる――。
    「…お・か・ね♪
     まずはお財布の中身を見せてください…♪」
    ■トラック内容
    [01]プロローグ「ホント、興味ないです…」(01分54秒)
    「えっ?わたしにコスプレをして欲しい…ですか?」
    あるとき、(聞き手)は後輩の女の子に対し、
    即売会でコスプレ売り子をして欲しいと頼み込む。
    「えっと…申し訳ないんですけど、
     わたしそういうことには興味なくって…」
    「それに、即売会?でしたっけ…
     オタクな人が沢山集まるんですよね、それ…。
     ホント、興味ないです…」
    だが、それを心底迷惑そうに拒絶する後輩。
    最終的には(聞き手)のしつこさに根負けして、
    渋々と引き受けることになるのだが――。
    [02]初めてのコスプレ「こういうのも楽しいかもしれません…♪」(02分22秒)
    イベント当日。
    コスプレ衣装に身を包んだ後輩は、
    諦めたように淡々と売り子をこなす。
    ところが、多くのオタクやカメコが
    自分の容姿に食いついてくる様子を受けて、
    少しずつ、少しずつ。
    彼女の中でコスプレへの興味が強くなっていく。
    「…そっかあ。
     わたしのコスプレ姿って、意外と悪くないんですね」
    「あの人たち、隠そうとしてたけど
     わたしのこと無茶苦茶見てましたし…♪」
    「…ん?、そうですねえ。
     たまにはこういうのも楽しいかもしれません…♪」
    [03]ばっさりと…「わたし、”カレシいますし”」(02分39秒)
    それからというもの、後輩は自ら率先して
    イベント参加をするようになっていった。
    その様子を(聞き手)は同じ趣味に目覚めたのだと思い、
    二人の距離を縮めようと彼女に言い寄っていくのだが……。
    「…あ?…ん?と…。
     その、そういうの困ります」
    「だって…わたし、カレシいますし」
    「先輩は…ねえ?
     コスプレの楽しさを教えてくれたことには
     感謝してますけど…付き合うとか、ちょっとナイです(笑)」
    [04]それでも諦めきれずに…「これなら仲良くするメリットはありそうです♪」(05分38秒)
    それでも諦めきれない様子の(聞き手)を見て、
    後輩は嘲笑とともに、耳を疑うような提案を持ちかけてくる。
    「あはは、そんなにわたしのコトが好きなんですかぁ。
     どうしよっかなぁ?…」
    「…ああ、そうだ。
     ”お願い”を聞いてくれたら仲良くしたげてもいいですよぉ?」
    「…お・か・ね♪
     まずはお財布の中身を見せてください…♪」
    [05]お金で繋がる関係「今さら逃げようとしても手遅れ…♪」(11分57秒)
    縁が切れることを恐れるあまり、
    まんまと後輩に金銭を貢ぐことになった(聞き手)。
    利用され、弄ばれていると知りつつも彼女の魅力に抗うことが出来ない。
    この日もささやかな”ご褒美”と引き換えに、
    財布の中身を根こそぎ奪われていく――。
    「ドキドキしますよね、先輩。
     先輩みたいな童貞オタクは、お金でも積まないと
     女の子とホテルになんて来れないんです♪」
    「…ああ、ダメですよ。
     先輩からわたしに触れるのは一切NG。
     だってカレシに怒られちゃいますもん…♪」
    「さあ、先輩。
     ”他のオトコの彼女”に貢いでください。
     自分の意思で、わたしにお金を差し出すんです…♪」
    [06]もう何もしませんよ♪「くすっ…オタクってそういうの得意ですよね?」(09分00秒)
    後輩の都合のいい財布として扱われ続ける(聞き手)。
    ついには前述の”ささやかなご褒美”すら拒絶され、
    自分に無関心な後輩の前で、独り寂しく自慰を披露することになる……。
    「あぁ…わたし、忙しいので勝手にどうぞ?
     くすっ…”見てあげる”なんて時間が勿体ないですし」
    「それと、もうベッドには座らないでくださいね。
     これから入れ替わりでカレシが来るんですから、
     シーツ汚されるの迷惑なんです…♪」
    [07]後輩に捧げる人生「幸せに破滅させてあげます…♪」(11分32秒)
    「一生懸命貢いでくれる先輩のためにぃ、
     今日は特別なプレゼントをご用意しました♪」
    そう言って後輩が取り出したのは白濁の液体が収められた小瓶。
    その中身をぽたぽたと地面に落としながら、
    彼女は見下した笑顔でこう命じる……。
    「これ、なんなのか分かりますよね?」
    「そうです、”精液”です…♪
     さっきカレシが出したばっかの精液…♪」
    「…さあ、舐・め・て・ください♪」
    「先輩がどんな女の子に貢いでいるのか、
     よ?く自覚させてあげます…♪」
    ■製作
    製作:煩悩ストラテジ
    イラスト:ひいらぎミオナ
    ボイス:柚木つばめ
    (敬称略)