• [BLOOM FACTORY] 妻、理子。はじめてのハプニングバー体験2

    価格:972円

    [BLOOM FACTORY] 妻、理子。はじめてのハプニングバー体験2
    「妻、理子。はじめてのハプニングバー」の続編です。
    人妻の寝取られ系ゲームのベルです。
    愛する妻、理子上司に寝取らせ、ハッピーエンドで終わったと思いきや…
    アナル開発、浮気プレイ、乱行プレイ、SMプレイ…
    さらにエグい展開が、理子を待ち受けています。
    理子のセリフは手塚りょうこによるフルボイスです。
    – 内容一部抜粋 –
    #本部長
    「…もう一つの穴の開発を進めている」
    直哉
    「…?」
    「も、もう一つ…?」
    も、もう一つって……?
    つまり、なんだ?
    #本部長
    「なんだ、勘が鈍いな」
    「アナルだよ。ア・ナ・ル」
    「ケツの穴!」
    直哉
    「!!!!!!!!!!!!」
    #本部長
    「思った通りだ」
    #本部長
    「君の『奥さん』は…」
    ドクンッドクンッドクンッドクンッ!!
    ドクンッドクンッドクンッドクンッ!!
    ドクンッドクンッドクンッドクンッ!!
    #本部長
    「アナルマゾの、ド変態、さ…」
    – 登場人物 –
    ◆主人公(妻):冨樫 理子(とがし りこ) CV:手塚りょうこ
    美人・明るい・清楚でいて柔和…男が求める、典型的な大和撫子タイプ。
    且つ、家事もてきぱきこなす良妻賢母タイプの専業主婦でもある。
    夫同様、基本的に真面目な性格。
    大学卒業後は金融系の会社で働いていたが、結婚して間もなく退職。
    趣味は料理全般のほか、カフェや美術館巡り。
    スポーツはテニスを少々だが、たしなむ程度。子供を産んでからは殆ど手を付けていない。
    エッチは好きなほうだが、浮気は出来ないし、しない。相手に対しても許さない。
    オナニー経験はあるが常習ではない。
    結婚前の男性経験は3人。
    身長:158cm、体重:51kg、色白
    B:88(Fカップ)、W58、H(90)
    ◆主人公(夫):冨樫 直哉(とがし なおや)
    大手企業で営業職に従事するサラリーマン。
    基本的な性格は真面目で努力家。身内にはとてもやさしい。
    仕事は日々忙しく、深夜残業や接待などもあるが充実している。
    若い頃はそこそこモテたが、5年前に結婚してからは家庭一筋。
    家族構成は妻と3歳の娘の3人暮らし。
    夫婦の夜の営みは、月に1、2回程度に落ち着いている。
    不満はないが、何か物足りなさを覚える男ざかり。
    最近、寝取られという性癖が自分にあることを自覚し、苦しんでいる。
    ハプニングバーについては、存在は知っているものの、実際に行ったことはなく、詳しく知らない。
    ◆主人公の上司:池渕 明夫(いけふち あきお)
    いわゆるナイスミドルな中年で、直哉の会社の営業本部長。
    仕事の評判も良く、趣味はゴルフとカジノ。色黒なのが特徴。
    家庭は冷めきっている…というか、謎で、本人も詳しくは語らない。
    ハプバーの常連で絶倫とのうわさもある。
    ねちっこいエッチが得意で、特にカップルの女性を寝取るのが大好物。
    話上手で人付き合いも良く、不思議な魅力を持つ。
    ◆もう一人の男:藤江 竜二(ふじえ りゅうじ)
    イケメンで色黒で細マッチョ。
    モテるが、理子のタイプではない。
    ハプバーにたまたま来ていた客で、自分になびかない清楚な女性が大好物。
    彼女は一応いるが、エッチの趣向が違うのでレス状態らしい。
    好きなプレイは凌辱、寝取り、スポーティーなセックス全般。
    エッチの体力は抜群で、一晩で何回でも射精できる。