• [魔界の絶叫] 淫魔乳ゼリー悶絶地獄その1

    [魔界の絶叫] 淫魔乳ゼリー悶絶地獄その1
    「もしもわたくしのかわいい淫魔獣と戦って倒すことが出来たら・・・おまえの肉体を元に戻してあげるわ・・・それに元の世界にもかえしてあげましょう・・・どうかしら?・・・おまえにとって悪い話ではないでしょう?・・・ほほほほほ・・・」
    しかし、どんな淫魔獣と戦うのかさとしにはわかりません。しかも快楽に弱い変態魔法少女のまま戦えば、淫魔獣の恐ろしい快楽に悶え狂わされながら敗北してしまうに違いありません。淫魔獣の餌として肉体中を吸われながら逝きまくってしまったことを思い出すと、おちん○んも乳首もびんびんに勃起し、おま○こはじっとりと濡れ始めてしまうのです。意志とは裏腹に、さとしの肉体はどんなに嫌がっても快楽を望んでしまっているのです。
    「さあ・・・どうするのかしら?・・・ほほほほほ・・・答えないのならそのまま淫魔獣の幼生がいっぱい餌を求めているところにおまえを放り込んでしまうわよ・・・それとも吸精いそぎんちゃくの幼生の餌にされたり位するほうがいいかしら?・・・ほほほほほほ・・・」
    さとしにはどうすることもできませんが、万が一にでも淫魔獣を倒せば元の世界に戻ることができるかもしれないのです。さとしは淫魔獣と戦うことを選びましたが、不安でいっぱいです。
    「この檻の中で淫魔獣と戦ってもらうわ・・・おまえの武器はこの剣・・・どんな淫魔獣でもおまえの意志で切ることができるの・・・なかなかいいでしょう?・・・さあ・・・檻の中にお入りなさい・・・」