• [魔界の絶叫] 吸精異星人その3

    [魔界の絶叫] 吸精異星人その3
    ラヴィアの食事が終わると、サトシは調教された部屋に戻されました。もはやラヴィアによって精液家畜となったサトシの肉体は欲情が収まることなく、サトシは自らおちん○んや乳首を触って快楽に夢中になってしまっています。
    「んああああああああっ・・・もっとっ・・・もっと逝きたいっ・・・ああああああっ・・・もっともっと犯してええええええええっ・・・んああああああああああああっ・・・」
    サトシがひとりで悶え狂っていると、すぐにヴェロヌがサトシを迎えにやって来ました。そしてラヴィアのようにサトシの乳首とおちん○んに髪を絡み付けて、弄びながら自分の部屋に連れ込むのです。
    「うふふふふ・・・おまえの望み通りにたっぷり逝かせてあげるわ・・・うれしいんでしょう?・・・うふふふふふ・・・」
    すっかり快楽に支配されたサトシは、肉体も心もヴェロヌに夢中にされてしまっています。
    「んああああああああああっ・・・ヴェロヌさまああああああっ・・・」
    ヴェロヌの姿を見ただけで、サトシは精液を吸われたくて吸われたくてたまりませんでした。しかも乳首とおちん○んに髪を絡ませられると、もうすぐにでも逝ってしまいそうで、おちん○んはびくびくと脈打ち、我慢汁が止め処もなく滴ってしまっています。
    「ふふふふふ・・・たっぷり吸ってあげる・・・わたくしのお部屋でね・・・うふふふふふふ・・・いらっしゃい・・・」