• [ピンクメトロ] ママとやってきた夏のビーチ 青い海でたっぷり羽目を外した後は、静かな夜の浜辺で濃密セックス 命の最も深層で罪深い僕たちの愛の確かめ合いは続く

    価格:540円

    [ピンクメトロ] ママとやってきた夏のビーチ 青い海でたっぷり羽目を外した後は、静かな夜の浜辺で濃密セックス 命の最も深層で罪深い僕たちの愛の確かめ合いは続く
    短編の野外母子相姦小説です。
    母親と遠くの浜辺へやってきた息子が、ママと太陽が照り付ける快晴の気候の元でたっぷり羽を伸ばした後、
    夜の静かな浜辺でたっぷり濃厚なセックスをする。
    若い男たちのモッコリビキニが大好きな大きなお尻を持つ健康ボディの自由奔放な母親が、
    夜になると息子の目に女として映る。
    別人のように変貌し、息子のペニスを求める淫乱な姿。
    《抜粋》
    ママの寝室でひたすらSEXを繰り返している僕らだから、二人で性的魅惑に溢れる夏のビーチへやって来て“しない”はずはなく・・・。
    「チ○ポハメてるのっ!!ハメてるのぉぉっ!!んああああぁぁぁぁ!!」
    「ち○ちん気持ちいいぃの!!あはああぁぁぁっ!!チ○ポセックスセックス!!あああぁんふああああぁぁぁぁぁっっ!!」
    全身の全てが露出している僕らの背中、肘、首・・・あらゆるカラダの部位に打ち寄せる波で湿り気を帯びた砂屑がくっつく。
    不規則で歪なリズムで泡立つ水が打ち寄せる
    波打ち際で、
    僕たちはひたすら激しい母子相姦に没頭した。
    「毎年ぃっ!海に来て!あああぁぁぁ!あなたのチ○ポッ!!
    浜辺で!オマ○コで食べちゃうのって最高なのぉぉっ!んはぁっ!!あふあああぁぁぁんっっ!!」
    一心同体の僕ら。
    「食べてるっ!!オマ○コで肉棒食べてるのぉぉ!!
    グチュグチュって音がしてて・・・入ってるっ!入ってるのぉぉ!!セックスでぇ!!あああああぁぁぁぁ!!チ○ポ食べてるのぉぉ!!」
    ◇オリジナルの官能小説です。
    ◇主人公の息子目線で書いています。
    ◇文字数は約4700文字です。