• [魔界の絶叫] 吸精毒蛸の魔女その2

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    [魔界の絶叫] 吸精毒蛸の魔女その2
    さとしは逝きそうになりながらようやくシャワーを戻し、腰を引くようにして歩き始めました。歩幅も小さくしておち○ちんが水着の中で動かないようにしながら、ようやくシャワールームから出て、更衣室に入れました。脱ぐことができない水着をそのままに、恐る恐るジャージを穿き、シャツとパーカーを着て外に出るのです。その間もおち○ちんに気を配りながらよちよちと歩くことしかできません。
    「どうしよう・・・このままじゃ自転車なんか乗れっこない・・・歩いて帰るんだってこれじゃまともに歩けないし・・・」
    建物の警備をセットして、ドアの鍵を閉めてようやく外に出たさとしは考え込んでしまいました。すると目の前の車のライトが点き、ゆっくりとこちらに向かってきたのです。
    「なんだろう?・・・あの車・・・こっちに来る・・・」
    さとしの前で車が止まると、助手席側のドアが開けられました。
    「うふふふふ・・・帰れないのね?・・・お乗りなさい・・・」
    運転席には肉体にぴったりと張りつくような、ぬめぬめと光沢のある黒いタンクトップを着たナオミが乗っていたのです。そしてあの恐ろしい蛸の足のような触手がうねうねと伸びてくると、さとしの肉体にぬるぬると巻き付き始めたのです。こうしてさとしは車の中に引き込まれてしまいました。ドアも閉められ、シートに縛り付けられてしまったのです。
    「うふふふふ・・・なかなか素敵なシートベルトでしょう?・・・肉体を固定するだけでなくぬめぬめと蠢いて・・・明日にしようと思ったけどまだまだかわいがってあげるわ・・・うれしいでしょう?・・・いっぱいオナニーしていたんですものね・・・ふふふふ・・・うふふふふふふふ・・・」
    「いやあああああああっ・・・やめてえっ・・・おねがいですっ・・・降ろしてええええええっ・・・ああっ・ああああああああっ・・・あっ・あっ・あああああああああああああああああっ・・・」
    シートにさとしを縛り付けたまま蠢く触手が、服の中にも入り込んでさとしを弄び始めました。同時に水着もいやらしくうねうねと蠢き始め、さとしのおち○ちんから精液がほとばしってしまったのです。
    「ああああああああああああああああああっ・・・だめええええっ・・・逝っちゃうっ・・・逝っちゃうううううううううううっ・・・んはあああああっ・・・あああああっ・・・ああああああああああああああああああっ・・・」
    うねうねと蠢く肉のシート、そして肉体を拘束する触手のシートベルト、さとしは逃れることもできないまま逝かされています。ナオミは車を走らせながら楽しそうにさとしを弄び、さとしは弄ばれるままに悶え狂いながら逝かされ続けてしまうのです。