• [魔界の絶叫] 吸精金髪人形その2

    価格:648円

    [魔界の絶叫] 吸精金髪人形その2
    どんなに尻穴に力を入れようとしても、お尻の中へゆっくりと肉の塊が入り込んで来ています。肉塊は棒状になりながら尻穴の中を隅々まで押し広げ、どんどん奥まで入り込んでくるのです。いくら嫌がっても、さとしがいくら快楽に耐えようとしても、全身に広がって行く例えようのない快楽の中には成すすべもなく屈してしまうのです。
    「気持ちいいでしょう?・・・ほほほほほ・・・尻穴をひくひくとさせながら何を嫌がっているの?・・・おちん○んだってあんなにいっぱい精液をほとばしらせたのに・・・まだまだ大きく堅くなったままじゃないの・・・ほら・・・いっぱい出してしまいたくてたまらないでしょう?・・・ほほほほほほほ・・・嫌がるなんて生意気だこと・・・お仕置きをしてあげる・・・ほほほほほ・・・」
    尻穴に深々と入れられた肉棒がくねくねと蠢き始め、肉襞は全身を舐めまわしています。おちん○んを飲み込んだ吸精金髪人形のおま○こは、さとしが逝きそうになると緩められて動きが止められるのです。逝かされる寸前になるたびに逝かせてもらえないのに、全身を舐めまわす肉襞と尻穴の責めはそのまま続けられるのです。
    「なかなか素敵なお仕置きでしょう?・・・ほほほほほほ・・・逝かせないままじっくり弄んであげるから覚悟しなさい・・・おほほほほほ・・・逝かせてほしかったらおねだりしなさい・・・その時は失神するまで搾り取ってあげるから・・・おほほほほほほほ・・・」
    無数の肉襞に舐めまわされながら尻穴を責められ、手足の指の間など肉襞は余すところなく隅々まで入り込んでさとしの肉体を味わっています。逝かせてもらえない快楽責めのお仕置きが始まると、さとしはすぐに逝かせて欲しくてたまらなくなってしまいました。自分でそれを否定しようとしても、さとしは快楽に悶え狂いながら、あっさりとおねだりをさせられてしまいました。
    「あああああっ・・・ああっ・・・ああああああああああっ・・・いっ・・・逝かせてっ・・・もうだめええっ・・・逝かせてええええええええっ・・・ああああっ・・・んはああああああああっ・・・」
    しかし吸精金髪人形は許してくれませんでした。おねだりをしながら悶え狂うさとしを楽しむように弄び続けるのです。
    「あらあら・・・さっきまで嫌がっていたでしょう?・・・ほほほほほほ・・・だからまだまだ逝かせてあげないわ・・・たっぷりと気持ちのいい肉襞の中で弄んであげるの・・・お尻もじっくり責めてあげるの・・・素敵なお仕置きでしょ?・・・ほほほほほ・・・もっと楽しませてあげるわ・・・」