• [魔界の絶叫] 淫蜜美熟魔女その7

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    [魔界の絶叫] 淫蜜美熟魔女その7
    「あああああ・・・美津湖さまあ・・・はああああ・・・あはああああああああああ・・・」
    「ほほほほほ・・・さあ・・・車にお乗りなさい・・・学校に送ってあげるわ・・・それとも・・・ほほほほほ・・・もっとわたくしとセックスをする?・・・ほほほほほ・・・」
    美津湖はさとしを潤子の運転する外車に乗せると、ねっとりと唇を舐め回しながら聞くのです。そしてさとしの肉体を抱き寄せて大きな胸にさとしの顔を埋めさせるようにすると、さとしはもう欲情が抑えられなくなってしまいました。さとしの股間を美津湖の手が触れ、ファスナーを下げると中に入って来ます。
    「ほほほほほ・・・気持ちいいのね?・・・いやらしいさとし・・・さあ・・・学校へ行くの?・・・それとも他に行きたい所でもあるのかしら?・・・ほほほほほほほ・・・さとしの行きたいところに連れて行ってあげるわ・・・」
    「んああああああっ・・・美津湖さまあああああっ・・・もっとっ・・・もっとセックスしてえええっ・・・んああっ・・・ああっ・・・あああああああああああああああっ・・・」
    快楽に夢中にされてしまったさとしは美津湖に犯されることを望んでしまいました。もうブリーフの中は我慢汁でぬるぬるになってしまっていて、今にも逝かされてしまいそうでした。
    「ほほほほほほほ・・・さとしはとってもセックスが好きなのね・・・わたくしと同じだわ・・・ほほほほほ・・・もっともっといやらしく楽しみましょう・・・さあ・・・近くのホテルに着くまでもたっぷりと狂わせてあげるわ・・・ほほほほほほほ・・・うれしいでしょう?・・・ほほほほほ・・・さあ・・・逝っちゃっていいのよ・・・」
    「あああっ・・・あっ・ああっ・ああああああっ・あっ・ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ・・・」