• [鮎川かほる] 牝に墜ちた哀母 わたしをもっといじめてください

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    [鮎川かほる] 牝に墜ちた哀母 わたしをもっといじめてください
    水森志麻は、大学生となって上京した息子が存在しない生活に寂寥感を感じないではいられなかった。そんな志麻を息子の同級生だった嶋井楓太が強引に抱き、肉体関係を結んだ。楓太の荒々しい性交に志麻の熟れた女体は翻弄され、たくましいペニスに服従するようになった。楓太はアブノーマルな要求を次々としてきたが、楓太の女となることを誓った志麻はそれらの要求を受け入れた。楓太の心が離れていくのが怖かったのだ。唇の内側に楓太の女となった証の刺青を彫ってしまった。誰にも見えないところだと言われたが、消えない刻印を彫るまでに葛藤があった。それでも楓太の喜びを自分の悦びとした志麻は刺青を入れたのだ。そして肛交も受け入れた。服従する志麻の心にマゾの染みが広がっていった。