• [ふぇありー工房]生徒会長の足フェチ指導

    価格:110円

    [ふぇありー工房]生徒会長の足フェチ指導

    ★シチュエーション
    放課後、玄関の下駄箱の前。まわりには誰もいない。
    目の前には、あこがれの先輩、林葉さんの通学靴が……。
    そっと手にとり、中底に鼻先を近づけてみる。
    鼻腔に満ちる、革のにおいと、甘酸っぱい秘めた体臭……。
    彼は、自分がひどく悪いことをしていると感じ、その場を急いで立ち去りますが。
    「ちょっと、君」
    不意に呼び止められ、恐る恐る振り返ると、そこには……。
    「あたしが声かけた理由、わかるよね」
    林葉先輩は、怒ってはいないようだけど、微笑むでもなく、困ったような表情をしています。
    彼は、先輩に聞かれたことを、正直に打ち明けます。
    「君が、ふたりだけの秘密、絶対守れるっていうなら、もっと、嗅がせてあげてもいいよ。どお? 約束、守れる?」
    先輩は、ここではなんだからと、生徒会室へ行くことを提案します。
    もしかして、林葉先輩と、ふたりっきりになれるのか?
    ★こんな方におススメ!
    無駄を省いた足フェチ特化作品です。
    かわいくて成績優秀の生徒会長は、実は、ちょっとSが入っています。
    ふたりっきりの、放課後の生徒会室。
    彼女の甘酸っぱい素足をクンクンしたり、舐めたり、ちょっと踏まれちゃったりしながら、彼女の秘めた性癖を覚醒させてあげてください。