• [メロイック] ちっちゃい鬼っ娘は性欲旺盛

    [メロイック] ちっちゃい鬼っ娘は性欲旺盛
    あなたはある日、村外れの山奥にある古い社に鬼が住んでいると言う話を聞く。
    興味を引かれて捜しに出るが、一向に見つからない。
    諦めて帰ろうと思ったその時、雑木林の向こうに社を見付けた。
    半裸で酒を浴びている少女らしき姿も。
    しかしその少女の額には角が。
    彼女こそが、何十年、何百年と生きている鬼なのだろう。
    鬼っ子の乳房や股間を覗き見ていたあなただったが、すぐにバレてしまう。
    酔いが回っている少女の姿は艶めかしく、まだ性欲の芽生えもないあなたでさえ勃起してしまう。
    鬼っ子は、あなたの精を楽しみながら搾り取った。
    それから、およそ10年の月日が流れた。
    あなたは何度となく山に分け入ったが、鬼の少女どころか社さえ見つからない。
    諦めかけたその日、あなたは鬼との再会を果たす。
    10年前と変わらぬ鬼っ子の姿に驚きつつも、あなたは喜んで精を差し出す。
    強い男に育ったなと褒められれば、夜通しまぐわうこともできた。
    しかし、次に出会えたのは20年後。
    貫禄の出たあなたと、変わらぬ姿の鬼っ子。
    あなたはこれまで、この鬼しか抱けなかった。
    この後の人生でも、この鬼しか抱けないだろう。
    それが、鬼に魅入られた者のさだめなのだから。
    01_はじめて
     鬼っ子との初めての出会い。
     覗き見ているのがバレて鬼の前に出ると、足コキでいたずらされる。
     そして初めての射精(精通)。
     興が乗った鬼はその肉棒を咥え込み、口で精を啜り取る。
     まだ元気なあなたを正常位で招き入れて、中出しさせて楽しむ。
    02_にかいめ
     鬼っ子を捜してようやく再会するが、鬼は以前の姿のまま。
     あなたは大きく成長したマラを鬼に捧げて、手と口で搾り取ってもらう。
     そして、好きに攻め込むがよい、とホトを使わせてくれる。
     のし掛かり、覆い被さり、鬼の胎内に精を注ぎ込む。
     精根尽き果てるまで、まぐわい続けた。
    03_さいご
     身も心も鬼っ子の虜になってしまったあなたは、今日も一人山を彷徨う。
     ようやく社に辿り着いた頃には、20年もの月日が流れていた。
     もちろん鬼の姿は変わらないまま。
     迫るあなたに、鬼は騎乗位でのし掛かってくる。
     二度三度と中出ししても、萎えることのない鬼への情欲。
     あなたはもう、人里に戻ることはなかった。
       04_はじめて(SE)
       05_にかいめ(SE)
       06_さいご(SE)
    合計時間(01~03)01:00:18
    04~06は、01~03のSEあり版です。
    本作にBGMは含まれません。
    wav/mp3同梱。
    脚本txtあり。
    声優「砂糖しお」様
    イラスト「ごさいじ」様
    企画制作「メロイック」