• [タランボ] 田舎に暮らす調律師と4人の少女の物語

    価格:972円

    [タランボ] 田舎に暮らす調律師と4人の少女の物語

    【あらすじ】
    田舎にある山の中腹にポツンと建つ一軒の古びた屋敷。
    そこには”調律”を仕事とする主人公と3人の美しい少女達、
    それとお世話をするメイドの女性が住んでいました。
    ”調律”とは、女性達の「心」と「身体」を調整して、
    「心」は主人を心の底から愛するようにし、
    「身体」は主人の欲望をしっかり満たすようにする
    という仕事です。
    調律を行った後は主人公の性欲も激しく湧き上がるので、
    屋敷にいる3人の少女達にその性欲処理をさせています。
    今日は仕事を終えた主人公が久しぶりに屋敷に戻ってきました…
    【キャラクター紹介】
    ■那月(なつき)
    土地神と巫女の交わりで生まれてきた娘
    通常、一人しか生まれてこないはずが双子で生まれてきた妹の方。
    しばらく育てられた後、その土地は姉が継ぐことになり、
    妹は居なかったものとして処分される所を主人公に引き取られた。
    ■千景(ちかげ)
    人ならざるモノと女性の間に産まれたハーフ。耳の形が特徴的
    見た目は美しいが気性が荒く、持てあました主人が闇市場に
    出品していたのを主人公が購入。
    夜行性で夜になると元気、朝はとっても弱い。
    ■美夕(みゆ)
    政治家の愛人の母親と生活していたが、母親が病気で亡くなり、
    持てあました父親によって闇市場に出品されたところで主人公と出会う。
    セリ前の美夕に「私の代金はすぐに私が稼ぐから買ってくれないか?」と
    持ちかけられ面白い奴だなってことでセリ落とした。
    ■亜紗乃(あさの)
    片腕が機械(オートマトン)で、肩から背中にかけて大きなやけどの跡がある。
    主人公がまだ未熟だった頃、調律を失敗してしまい、その時の事故で負った。
    (納品先が少女を弄ぶことで欲望を満たすキ○ガイだったので、
    亜紗乃のリミッターが壊れて我に返り、必死の抵抗の末の事故)
    返品されたのを、主人公がメイドとして屋敷に引き取った。
    ・基本CG32枚+立ちキャラ+フル背景
    ・差分込み本編 90枚
    ・文章抜き差分合計 268枚
    CG画像は1920×1080サイズ
    PDFデータも同梱
    ※断面表現有りです。

    スマートフォン版では【文章抜き差分】はブラウザ視聴のみ可能となっております。