• [フリー・センテンス] 生物兵器の繁殖用ボテ腹肉袋にされた爆乳魔法使い

    [フリー・センテンス] 生物兵器の繁殖用ボテ腹肉袋にされた爆乳魔法使い
    作品はイラスト付きノベルとなっております。
    ~~ざっくりストーリー解説~~
     ・・・・・・レストリア大陸では数百年の永きに渡って戦乱が続いていた。争いに次ぐ争いが起こり、流血は惨事を伴って流れ続け、多くの国が興り、滅び、そして数多の人が死んでいった時代である。
     このような状況の中、東の大国・キタイ帝国にて、女魔法使いルールカ・ラミアが責任者を務めるとある研究施設にて、火の不始末に端を発する大事故が発生した。その事故によって数百種類に及ぶ薬物や劇物が流出し、それらは混じりあって配管を通じて地下へと流れ込み、人体実験用に閉じ込められていた地下の囚人たちを襲った。
    「ぎゃあぁああああぁぁあぁあぁああぁあぁああぁぁぁッ!」
     地下室はあっという間に地獄絵図と化した。
    数百人もの囚人たちが、絶望の呻き声を発しながら溶解し、融解し、交じり合って、ひとつの「肉塊」と成ってしまったのである。その惨状を見て、ルールカは諦めの言葉を口にしたが、ここで思わぬ事態が発生する。
    「ア、アア、アァ・・・・・・」
     なんと「肉塊」が動き出し、一個の生物として活動を始めたのだ。
     それを見て、ルールカは予想外の成果だと喜んだが、それは束の間の感動だった。
     肉塊の化け物は、ルールカに触手を伸ばすと、彼女の四肢に絡みつき、自由を奪うと、服を剥いだ。
     そして、ルールカに襲いかかったのである。
     彼女を孕ませるために・・・・・・。
    「あぎぎぎぎぃがあぁあぁあぁあぁああぁあぁああぁああぁあぁあぁああぁあぁあぁああぁあぁあああぁあぁあぁああぁあぁぁッ! し、子宮がッ、子宮がッ、子宮があぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁあぁあぁあぁアッ、あッ、あがああぁぁあああぁあああぁあああぁぁぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁぁあぁぁッッッ! こ、こここ、壊れッ、壊れぢゃッ、うごごぉおぉおぉぉおぉぉあぁあぁあぁぁあああああぁああぁぁあぁあぁああぁあぁぁあぁあぁぁぁああぁッッッ! ごぎぎィぎぃいぃいぃぃいいいぃいぃいぃいぃぃいいぃいぃいぃいぃぃいぃぃいぃぃいいいぃぃいぃぃぃぃぃいぃッ、うぐぎゃあぁああぁああぁあぁぁあぁあぁあぁあぁああぁぁあぁあぁあぁああぁああああぁぁああぁあぁああぁあぁああぁぁぁッッッ!」
     ・・・・・・ルールカの地獄が、いま始まる。
    総文字数31000文字です。
    イラストは差分込みで3枚使用しております。
    過激な内容になっておりますので、どうぞ愉しんでご覧になってください。