• [笑門来福] カミマチ ~とある優等生、萌歌のワケあり家出

    価格:1,080円

    [笑門来福] カミマチ ~とある優等生、萌歌のワケあり家出
    「お兄さんの家、泊まっても…いいですか?」
    神待ち掲示板で出会った制服少女、萌歌とあなたのあまあまでエッチな一夜の物語―
    「私のはじめての人に…なってください」
    夜空の星のように純粋、超がつくほどの真面目な少女が、
    あなたの部屋に来た本当の理由…彼女が抱える大きな『秘密』とは?
    あなたに届ける奇跡の声―
    思い切り泣いて、思い切り笑って、心に一輪の花を咲かせてください。
    【エピソード】
    ・PM8:20『おじゃましますっ!』
     神待ち掲示板で知り合った少女、萌歌があなたの部屋を訪れます。
     『平凡な日常からの脱却』のため、思い切って行動を起こした優等生、萌歌であったが
     当然ながら「家出も、エッチなことも初めて…」とのこと。
     「でも、ネットで調べてきたから大丈夫です!」
     と健気に勇気を振り絞るとベッドにあなたを誘い、そして…
    ・PM9:35『一緒にお風呂…入りましょ』
     ベッドで大惨事となってしまった萌歌とあなた。
     「あの…お互いの体を洗いっこしません?」
     萌歌の提案で一緒にお風呂に入ったあなたは、彼女に背中を流してもらうことに。
     スポンジでゴシゴシしながら、萌歌は悪戯で胸を密着させたり、耳を甘噛みしたり…
     じゃれあっているうちに見つめ合い唇を重ねると、お互いの体を愛撫し合います。
     「萌歌…お兄さんのこと、もっと気持ちよくしたいです」
     頬を赤らめながらそう言うと、萌歌は思いもよらない大胆な行動に…
    ・PM10:40『はい、それはもう心臓が…バクバクです』
     長いお風呂から上がり、ベッドに肩を並べる萌歌とあなた。
     「いよいよですね…」
     隠せない不安に声を震わせる萌歌の肩をそっと抱き寄せると、優しくキス…彼女の緊張を解きほぐします。
     「ありがとう…もう大丈夫ですよ」
     微笑を返す萌歌が自らのバスタオルを取り、生まれたままの姿になると、あなたに全てを委ねます。
    ・AM6:50『萌歌の嘘』
     朝の眩しい光の中、ベッドで眠るあなたを萌歌が起こします。
     鳥達の心地いい合唱の中、萌歌が用意した目覚めのコーヒーに一息つくと、どちらからともなく微笑み合う二人。
     「また…会えるのかな?」
     そう問いかけるあなたに、萌歌は瞳を落として首を振る。
     「ごめんなさい。私、実は…」
     寂し気な笑みを浮かべると、彼女は隠していた全ての秘密…真実を話し出す。
    ・time passed me by『星に願いを』
    収録時間 1:52:14
    ファイル形式は高音質なWAVと通勤電車でも手軽に聞けるmp3を用意しました。
    【お買い上げ特典1】
     萌歌役、御崎ひよりさんによる収録語のフリートークとなります。
     今回の作品、ヒロインの萌歌に対する御崎さん自身の想い、収録時の感情や
     少し痛そうなNGのお話、星にまつわることまで、思いのままに語っていただきました。
     フリートーク:『星空の下でお会いしましょう』
             ※ネタバレ要素満載ですので開封には注意してください
     萌歌のあらゆる感情を引き出してくれた御崎さん、
     貰い泣きするほどに素晴らしい演技、本当にありがとうございました。
    【お買い上げ特典2】
     『もう一人の萌歌に会える!?』別バージョン(赤)の萌歌イラスト
     萌歌のイラストを描いてくださった白戸しろ先生から、特別に別バージョン(赤)の萌 歌を描いていただきました。
     ガラっとイメージが変わることで、また違った『もう一つの』萌歌の物語を描いていた だけたらと思いいます。
     各バージョン、脚まできれいに見える全身がはいったもの、笑顔の差分のもの、すべて 同梱させていただきました。
    ~SpecialThanks~
    声の出演:御崎ひより https://hiyorhythminfo.wixsite.com/pinkest
         藤城ハク  https://whitevoice02.web.fc2.com/
    イラスト:白戸しろ  https://shironoyume777.blog.fc2.com/
    シナリオ:七福ねこ
    効果音:On-Jin ~音人~
    BGM:Midi Classics
    ~Presented by~
    笑門来福