• [赤子戦隊] この資料を「搾精」してください

    価格:1,080円

    [赤子戦隊] この資料を「搾精」してください
    ■はじめに■
    『この資料を「搾精」してください』
    本作品は、KU100を用いたバイノーラル収録の音声作品です。
    イヤホンやヘッドホンを使用してお楽しみください。
    総収録時間 01:17:07
    ■あらすじ■
    『資料を「作成」してください』
    そう、職場の後輩にメッセージを送ったはずでしたが、実際に送られていた文章は……。
    『資料を「搾精」してください』
    ちょっとした変換ミスから、後輩の女の子にマゾバレしてしまいます…。
    周りの社員がミーティング中なのをいいことにオフィスでオナニーをさせられたり……。
    後輩からの誘惑に耐えられず、個別にミーティングルームに呼び出してしまったり……。
    挙句の果てに、酔いつぶれた後輩にすらされるがままになってしまい……。
    後輩の女の子に、文字通り「搾精」されてしまうことに……。
    01 この資料を作成してください
    (02:36)
    (この『搾精』って、普通に変換しても出てこないやつだしぃ……)
    (先輩、私はマゾです!……って、言ってるようなものじゃんw)
    先輩(聞き手)からのメッセージを確認していた後輩が、とある誤字に気づいてしまいます。
    ※このトラックのみ、後輩目線で進行します
    02 意地悪な質問
    (03:49)
    「よりにもよって、精を搾る、って書いて『搾精』だなんてぇ……。」
    「こういう事されたい、とか考えながらお仕事されてたりするんですかぁ……?」
    メッセージの内容について、後輩から質問をされます。
    もちろん、あの変換ミスについても……。
    03 オナニー指示に逆らえず搾精
    (20:29)
    「先輩、もう私に逆らえなくなっちゃいましたねぇ……♪」
    「先輩はマゾだから、こういう風に言葉でいじめられると、余計に興奮しちゃうんですかねぇ?」
    「勉強になりまーす♪くすくすくすっ♪」
    抵抗むなしく、マゾであることがバレてしまったあなた。
    弱みを握られ、後輩に言われるがままにオナニーを始めてしまいます。
    仕事中に自慰行為をするという事のおかしさを自覚しても、耳を舐められると……。
    主なプレイ内容:
    耳ふー、耳舐め、オナニー(させられる)
    04 1on1ですきすき搾精
    (22:17)
    「後輩からの誘惑に、まんまと引っかかっちゃいましたねぇ……♪」
    「気持ちよくなりたかったら、自分から主張していただきたいんですけどぉ、できますかぁ……?」
    「後輩の女の子に抵抗できないまま、一方的にいじめられて搾精されるのがお似合いだと思いますけどねぇ……♪」
    仕事中の度重なる後輩からの誘惑に我慢ができなくなってしまったあなた。
    ミーティングルームに後輩を呼びつけ、自ら搾精を望んでしまいます。
    社会人としての、そして先輩としてのプライドが、声と指先だけでぐちゃぐちゃに……。
    主なプレイ内容:
    耳ふー、乳首弄り、(服の上から)手コキ、甘々囁き誘惑とすきすき攻撃(演技)
    05 酔っ払った後輩にすら搾精されるのは流石に情けない
    (27:55)
    「ちょっと飲み過ぎちゃいましたけどぉ……家まで全然帰れるのでぇ、余裕でぇーす♪」
    「マゾのくせにぃ……、いっちょ前に、女の子に中出しキメた気持ちになってぇー、イキっちゃうんですかぁー?」
    「怒らせちゃってもぉー、ちょーっとお耳舐めただけでフニャフニャになっちゃうんですよねぇー♪」
    飲み会ですっかり酔っ払ってしまった後輩が心配になり、一緒に家まで帰ることになったあなた。
    いつも意地悪してくる後輩も、酔っ払っているのであれば、「立場をわからせる」ことも容易いのではないか……。
    そんな事を考えていた矢先、部屋に置いていたオナホールが後輩に見つかってしまい……。
    主なプレイ内容:
    耳舐め、乳首舐め、オナホコキ
    ■スタッフ■
    ◆制作・編集
    赤子戦隊(松へのい)http://b.dlsite.net/RG38373/
    ◆音声
    一之瀬りと 様https://ichirito.jimdo.com/
    ◆イラスト
    ワレモノ 様https://www.pixiv.net/member.php?id=6484403
    ◆素材
    OtoLogic 様https://otologic.jp/
    ■注意事項■
    本作品の著作権はサークル「赤子戦隊」が所有しております。
    二次配布や二次使用は固くお断りいたします。