• [SMX工房] いじめられっ娘二重唱(後編)

    価格:540円

    [SMX工房] いじめられっ娘二重唱(後編)

    お品書き]
    U1○/処女/性的虐待/集団レイプ/性器接着/半裸通学/強制アルバイ春/女体ピアノ/全裸運動会/雪遊び
    ロリマゾシリーズの集大成ともいうべき大長編です。
    [粗筋]
     イジメを告発して、かえってクラスメートから白眼視され、フリースクールに避難していた薫子は、一貫教育女子校への外部進学の条件である「課外活動の実績」作りのため、2学期から卒業までを山村留学することになった。
     そこで薫子は、知的障害をもつ下級生(香純)が男子生徒から性的虐待を受けている現場を目撃する。
     その少女の父親は、役場の公金を横領して、村の実力者の妻と駆け落ちをしていた。示談で済ませるために、母親は都会の熟女ソープでタコ部屋暮らし。娘は、村の実力者の妻の「身代わり」をさせられ、学校でも男子生徒ばかりか教師にまで性奴隷として扱われていた。
     薫子は少女に同情し、深入りをしてはいけないと思いつつも、少女を庇ううちに、自らも性的虐待の対象にされた。
     教師の監督下における集団暴行。強制アルバイ春。精液ドレッシングの弁当。股下ゼロcmでノーパンの制服。
     どんな性的虐待も「おともだちがあそんでくれるの」と受け容れる香純とは違い、徹底的に反抗する薫子には、より厳しい調教が課せられる。
     後編では、音楽補習の「女体ピアノ」、全体を通じて最大の見せ場である、過去のロリマゾヒロイン(Vol1,2,4)が一堂に会した全裸運動会が詳述されて、地方政界の大物による学校視察への接待や冬山での雪遊びなども繰り広げられて、ついにはラストで衝撃の(読者の多くが予想しているとは思いますが)真実が明かされます。
    本文14万7千文字(原稿用紙437枚)です。