• [ピエトロ] 食堂のおばさんにお願いしたらその場で筆おろしされた話。

    価格:756円

    [ピエトロ] 食堂のおばさんにお願いしたらその場で筆おろしされた話。

    ■あらすじ
    やべー!おっぱいにオレの顔埋まってんぞ!
    ヤベー!もうアソコヤべー!
    ―雨。食堂。
    その日、食堂にかけこむ一人の少年がいた。
    名は『ソウタ』。
    食堂のおばさんのことが大好きで
    毎日通い昼ごはんを食べ来ている。
    美人で巨乳でやさしい『サトミおばさん』だ。
    年頃の少年にはルックスの刺激が
    たまらなく強くエロいおばさんなのだ。
    しかし、
    その日は違っていた。
    ありえないエロいアクシデントがソウタを襲ったのだ。
    ずぶ濡れになったソウタを心配して
    おばさんはタオルでソウタのカラダを拭いているのだ。
    そしてさらには
    その拭いている最中におばさんの胸やお尻が
    ガンガンソウタの体に当たったのだ。
    さらにはおっぱいの谷間に
    ソウタの顔面をうずめるほどだ。
     『ん?なに?』
     『やだもうソウタ君たら…』
    なんと勃起したソウタチ〇コがおばさんの
    コカンにめり込んでいたのだった。
    もちろん思春期ど真ん中のソウタに
    このエロい密着に反応しないわけがない。
    あれこれと非常に理解に苦しい安っぽい言い訳を
    するソウタだが、おばさんは突然こう口を開いた
     『ヤらしこと考えてたんでしょ?』
     『…おばさんとしたいの?フフ』
    と、少年のすべてを見透かしているかのような
    問いかけにソウタはもはや
    ヘビににらまれたカエル。。
    断るか、
    のむか、
    いや、
    ソウタは大好きなおばさんの
    ありえないエロい展開に
    拒否するパターンはない。
    そこにあるのは首を縦にふるという一択だ。
     『おばさんと…したい…です』
    とソウタは勇気をふるい
    声をこわばらせながら
    好奇心の要求を
    さとみおばさんへ放ったのだ。
    これをきっかけにソウタは
    まずはさっそく挨拶がてらに”お口での奉仕”を
    受け超絶に悶絶する。
    そしてパ〇ズリオ〇ンコ挿入と
    初めてのセ〇クスを次々と体験する。
    やがてソウタはおばさんの
    筆おろしについに男の本能が目覚め、
    綺麗で熟れたおばさんのオ〇ンコの中に
    ありったけの精子をぶちまける―。
    基本25p、差分総数50p、PDF同梱、
    となります。よろしくお願いします。