• [幸せの楽園] そのことに気付いたらわたしが淹れた珈琲を

    価格:108円

    [幸せの楽園] そのことに気付いたらわたしが淹れた珈琲を
    いつも笑っていたい。
     いつも泣いていたい。
     でもそこには何も残らない。
     だけど。
     いつも笑っていたい。
     いつも泣いていたい。
     だから残ることを望み。
     私は書を読む。
     とまぁ、ちょっとばかし意味不明なんですが、買っていただければわかるかと。
     まずは体験版からどうぞ。
     42文字17行で合計23ページです。五話あるのでお気に召したものから読んでいただければ。