• [独裁スイッチ] 競争社会の負け組男たち

    価格:864円

    [独裁スイッチ] 競争社会の負け組男たち

    競争社会に生きる負け組男たちの悲しい実態を描いた三つのお話!
    ・粗チンのキミにウンザリな彼女は目の前で浮気!カップル奴隷
    僕は大学生になりついに彼女ができた。しかし彼女は僕のアソコが短小包茎だとわかると一度もエッチをさせてくれず、デートの日の夜は彼女の見てる前で自慰をして果てるのが恒例となっていた。僕のイチモツに不満な彼女はある日、なんとデート中に他の男を逆ナン!3人でホテルに行くことになり僕はその男とチ〇ポを比べられてしまう。逞しい彼の肉棒に惚れ込んだ彼女は僕に目隠しをし目の前でセックスを行う。 幸せそうな彼女の喘ぎ声が聞こえる。悔しいはずの僕だがその声を聞けば聞くほどなぜかアソコはギンギンに高まっていくのだった。
    ・ 負け組男子はスッポンポン
    世の中では男同士の競争社会が激化していた。数少ない選ばれた勝ち組の優良男子が、全ての女子を独占できる、この風潮が蔓延し男子たちは勝者を目指し、負けたものはどこまでも落伍していった。この方針は教育方法にも取り入れられ、学校のプールの授業では1位の男子が女子を独占し、それ以外は海パンを没収され無様な姿を晒すという「信賞必罰水泳」が各所で行われた。幼馴染のナナ、彼女だけはどうしても誰にも渡したくない!そう思いきや水泳の練習に取り組んでいたマサナリだったが、そこへ転校生が現れ・・・・
    ・年下のご主人サマと包茎奴隷
    「私ね、皮が余ってるホーケイくんが好きなんだ!」SNSで知り合った女子に僕は惚れ込んでいた。 包茎が好きだと語る彼女の期待に応えたいと、僕は自らの皮を毎日毎日伸ばし、月に1度彼女の前で披露していた。その情けなく伸びきった皮を彼女は褒めてくれた。彼女の誕生日、ついに僕らはホテルへ行くことになった。待ち合わせの号室へ入ると僕はなぜだか急に眠ってしまった。起きると彼女がいない。ホテルの照明が上がった途端僕は驚く、同じように皮の伸びきった男性だらけだったのだ。「みんな今までお疲れ様、そんなに伸ばしちゃってどうすんだろうね?クスクス」 大画面のモニターに映る彼女は人が変わったように僕らを見下す。その傍らにはズル剥け巨根の逞しい男性が寄り添っていた。
    M男中心CFNM作品、寝取られ要素あり。
    CFNMなので男子は裸、女子は基本は着衣です。
    でも今回は性交シーンがあるので女子の裸も少しだけあります。
    基本CG16枚
    差分込み271枚