• [やればできる娘。] で、どっちがいいんだよ?イイのよ?

    [やればできる娘。] で、どっちがいいんだよ?イイのよ?

    元々都会の学校で教師をしていた主人公だったが、生徒へのセクハラ疑惑をかけられたことがきっかけで、田舎の学校に左遷されてしまった。
    (セクハラはしておらず、イヤラシイ眼で見ていただけだった)
    そんないきさつを知らない田舎の学生にとって、都会育ちの主人公は憧れの存在。
    そんな学生たちの中でひときわ目立つ存在が二人。
    ――クソ生意気だが美人のヤンキー娘「後藤 理沙」と、
    人当たりの良い巨乳優等生「雨宮 紫苑」――
    願わくば二人と一発ヤりたい…――
    素人童貞の主人公の股間がムクムクと盛り上がるが、教師として残された最後の理性がブレーキをかける。
    が、ひょんなことから一発ヤれそうな絶好のチャンスが訪れ、思わぬ展開に・・・
    ☆後藤 理沙
    反抗期にグレちゃった典型例。
    みんなに怖がられているせいで話題にはならないが、顔射しがいのあるキレイで生意気そうな顔をしている。
    友達はカレシ作ってヤリまくりなのに、自分は遅れていることがコンプレックス。
    クラスでは腫物扱いされてはいるが、スタイルが良く胸もちょっと大きめ、顔立ちも整っているので、
    「あのクソ生意気な躰を押し倒して、強気な顔をクシャクシャに泣かせてやりてぇー」
    「後藤サンに思いっきり踏まれながらパンツ見てたい。そして「きもちわるっ…」って言われたい…」
    と、一部歪んだ性癖を持つ男子に人気がある。
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    理沙「乳首、吸うなっ……赤ちゃんかテメっ――はぅあ、ンぁううっ!」
    柔らかい乳房を、下から持ち上げるように舐めしゃぶる。
    後藤の口からは普段の彼女からはかけ離れた、甘い雌声が漏れ出している――。
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    理沙「ッ、こんのっ……放せっ、マジでぶっ殺す……んぅっ!」
    男子B「ほらほら、暴れない暴れない」
    男子C「はは、後藤もこうやって押さえ込んじまえばただの女だなぁ」
    男子A「うお、後藤のマン肉やらけえっ!」
    理沙「いやっ――やめ、ろぉっ……!」
    男子B「お、どうした? 急にしおらしくなって……可愛いとこあんじゃん」
    男子C「いけいけ!ヤンキー女に挿入!挿入!」
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    ★雨宮紫苑
    たわわなおっぱいを持つ野球部のマネージャー。
    かわいいのと、前に立ちたがる性格なので、大きな胸と共に注目されがち。
    人当たりの良い優等生だが実は腹黒ビッチ。「男はみんな自分のことを一番に気にしている」状況じゃないと
    満足できないという雨宮の本性を知る者は少ない。
    気の弱そうな年下男子ばかりを狙って部室に呼び出し、勃起する前のふにゃふにゃ状態のチ〇ポを咥えて、
    口の中で勃起させていくのが快感。精液はもちろん全部飲む。
    当然男子の人気も高く、
    「手のひらを思い切り広げて、雨宮さんのあのクソデカい乳をちぎれるぐらいめちゃくちゃに揉みしだきたい…」
    「帰りの通学路で雑木林に連れ込んでレイプして妊娠させたい」
    「僕と結婚して良い奥さんになって欲しい」
    と、あらゆる方面の男子から人気がある。
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    雨宮の方を見ようとした瞬間、視界がパンツで覆われた。
    なっ、一体何が起きてるんだ!?
    男子B「雨宮さん、先生ばっちり押さえ込んだぜ!」
    紫苑「ん、ありがとー。後でご褒美あげるねー♪」
    主人公「あまみや、おまえ……!?」
    紫苑「やーん♪パンツに口つけてもごもごしないでくださいよぉ、くすぐったい♪
    ほーら、難しいコトは後にして……まずはJKのおパンツの匂い堪能しましょ…?」
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    びゅるるっ…どぷんっ!
    紫苑「ひゃぅうううんっ♪ きてるっ、濃厚ザーメン、赤ちゃん作る場所にぃっ♪」
    主人公「っく、搾り、とられるぅっ……!!」
    紫苑「ほら、見てぇ先生……自分の生徒にこんなに種付けしちゃったんですよ……♪」
    そう言って、膣口を指で広げてみせる雨宮。
    だらしなく開いた肉穴から、どろっと白濁液が流れ出している。
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    ○基本CG9枚+α
    ○本編208枚
    ○別途文字ナシver収録