• [江呂須堂] I – H vol.11

    価格:972円

    [江呂須堂] I - H vol.11

    「 部下達は勤務中だぞ その目を忍び君は今、何をしている?
    男子寮の密室でサカったメスのように汗だくの性行為だ
    これが有能で名を馳せる中隊指揮官とはな
    彼の愛にも背を向ける、なんという淫欲… 節操ない発情メスめ 」
    おまえが好きだと打ち明けてくれた彼の部屋で、引き剥かれ、犯された中隊長。
    彼女を描いた彼の絵に、自分に寄せてくれる思いを改めて知り、胸に熱いものを
    灯らせたのもつかの間、参謀長による辱めはまだ終わらない。
    今、隊員達は教室に集められ、真面目に講義を受けているだろう。しかし、
    信頼する指揮官はその時、男子寮の彼の部屋で鬼畜の責めに喘ぎ悶えていた。
    「I – H」シリーズの第11話です。
    本編 56ページ