• [ピエトロ] いつも会う掃除のおばさんはゴムなしOKの淫乱人妻だった。

    価格:756円

    [ピエトロ] いつも会う掃除のおばさんはゴムなしOKの淫乱人妻だった。

    ■あらすじ
    少年のリュウ太はドキドキ
    緊張していた。
    それは最近はじめた
    バイト先で出会う
    美人で巨乳のエロい『アヤカ』おばさんが原因だ。
    そのおばさんは新人のリュウ太にいつも
    良くしてくれてその母性と包容力に
    魅了されリュウ太も大好きだったが、
    ある日、
    おばさんがつまづいてしまい
    バケツの水がリュウ太の下半身に
    どっぷりかかってしまった。
    いけないっ!
    と思ったアヤカおばさんは
    とっさにそれを拭き
    着替えさせないといけないと瞬時に
    ズボンをずり下ろした。
     『あっちょっと…おばさんっ!』
    リュウ太はエロくて大好きな
    アヤカおばさんにコカンを触られ
    興奮しボッキが止まらない状態で
    身構える間もなく
    ズボンをおろされ
    赤々と反り返ったチ〇ポを
    おばさんにみられてしまった。
     『やだ…リュウくん』
     『…エ〇チなこと…考えてたの?』
    とおばさんは口にするが、
    あまりにも恥ずかしい思いにリュウ太は、
    もういいから、
    とズボンをあげて立ち去ろうとした瞬間に、
     『リュウくんも年頃なのね…』
    と反り立ったリュウ太のチ〇ポをにぎり
    突然にフ〇ラをしたのだ。
    童貞でセ〇クスなど味わったことの
    ないリュウ太だが
    チ〇ポに走る快楽と
    憧れのおばさんとのエロい体験に
    拒否することができず、
     『リュウくん…』
     『もっとエ〇チなことしてみたい…?』
    と声をかけられ、
    これをキッカケにリュウ太は
    アヤカおばさんに
    二人っきりの更衣室で
    青空の筆おろしを展開する。
    たまらない止まらないエ〇チだ。
    はじめてみる触る舐めるおっぱい…
    はじめてみる触る舐めるオ〇ンコ…
    リュウ太は童貞の妄想と
    やがて目覚めるオスの本能に
    アヤカおばさんをメスとして
    オカしてオカしてオカしまくる―。
    基本21p、差分総数42p、PDF同梱、
    となります。よろしくお願いします。