• [秋野かえで] 実験体少女の無表情快楽漬け3

    価格:1,080円

    [秋野かえで] 実験体少女の無表情快楽漬け3

    喘ぎ無し、叫び無し、無表情の快楽拷問音声作品
    ★★★台本全部同梱★★★
    基本音声合計約62分40秒
    ◎◎◎体験版の「s2_t.mp3」の連続「イキマシタ」は超おすすめ絶品ですので是非お聞きください◎◎◎
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    行動も発言も機械により制御され
    全く感情は表に出ていません
    …ですが
    表に出ていないだけで
    すべての感度は研ぎ澄まされています
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    【人体管理システム、ヒューマンコントロールマシン、HCM(エイチシーエム)】
    HCMとは人間の感情と行動をコントロールするシステムです
    苦痛や快楽、熱さ、冷たさなど、あらゆる感覚は正常に機能しますが、
    それらの感情は、一切、表に現れません
    脳内で思考することも可能ですが、全ての行動も発言もHCMにより
    コントロールされます
    発言や行動だけでなく、呼吸や排泄、睡眠などあらゆる行動が
    HCMにより管理されます
    つまり
    どんな苦痛や快楽を受けて、泣き叫びたくても、助けを求めたくてもなにもできない
    それがHCMです
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    ■登場人物とプロローグ
    「私は、HCMに管理される前は、スラム街で暮らしていました
     資源回収という名のゴミ拾いで生計を立てる、貧しい少女です
     支援団体の配給を受けながら、その日暮らしの毎日でしたが
     母親と妹と3人で、仲良く手を取り合って生きていました
     あるとき、突然支援団体の配給が途絶え、生活は輪をかけて苦しくなり
     その影響もあってか、妹が難病にかかってしまいました
     ……
     私は妹を助けるため
     高給とうたわれる「研究所」の「治験」に応募し、採用となります
     参加したのは、妹の病気を治す新薬の人体実験だったので
     お金が入り、しかも妹の病気が治る確率が上がる、と喜んだものでした
     しかし、実際の契約はHCMの人体実験への参加、というものでした
     私を含め、家族は誰も字が読めなかったのです
     口頭での説明を信じ、サインをしましたが、もう二度と私の感情は戻りません
     妹のもとに帰ることもないでしょう
     それでも、大金が家族に渡ります
     私の意識は、繰り返される過酷な実験に怯えながらも
     家族の役に立てたという満足感を覚えています
     ……
     私は実験体となり、感情を破壊されてしまいました
     今後、私は生命活動を停止するまで、数々の実験に参加します
     私の体は最後の瞬間までHCMやその他の研究の発展のために役立てられます」
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    実験体に行われる3つの実験
    「特殊な化学物質を分泌する食虫植物を洗脳用途として用いる実験」
    「新薬『イキ薬』地獄拷問実験」
    「女性の肉体で繁殖する大型昆虫を拷問・洗脳用途に転用する実験」
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    ■特殊な化学物質を分泌する食虫植物を洗脳用途として用いる実験 s1.mp3 17:20
    この実験に用いる植物は、大型の食虫植物です
    この食虫植物は、自由に動く触手で昆虫や動物を捕らえ、溶解液を注入して体を溶かし
    それを吸収するという食性を持っています
    注目すべきは、この溶解液には獲物の抵抗する意志を削ぐような化学物質が含まれている、という点です
    私たちはこの植物を洗脳に用いられるよう品種改良を重ね、成功しました
    この植物に人間の女性が触れると、つるが絡み付いてその体を拘束
    女性の膣に触手を挿入し、愛液を吸収し、成長します
    植物は愛液をより多く吸収できるよう、獲物のさまざまな部位を愛撫します
    同時に、「抵抗する意志を削ぐ化学物質」を体内に注入します
    これにより、獲物となった女性は抵抗する意志をなくし
    いかなる現状をも受け入れる状態になります
    つまり、洗脳を施しやすい状態となるのです
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    ■新薬『イキ薬』地獄拷問実験 s2.mp3 15:15
    今回新たに開発された「人間の性感を極度に高める薬」です
    この薬を投与され、性感帯を刺激された者は
    限界を超えた異常なまでの快楽を味わいます
    肉体的苦痛ではなく、その方がはるかに楽であると思えるほどの快楽によって
    対象の精神を締め上げ、自白や洗脳、その他の目的を遂行します
    それでは、この新薬を用いた実験を行います
    HCMにより
    発汗量や体温、血圧、脈拍、血中の酸素濃度など
    さまざまなデータを計測し、お手元の端末に表示いたします
    必要に応じてご参照ください
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    ■女性の肉体で繁殖する大型昆虫を拷問・洗脳用途に転用する実験 s3.mp3 21:45
    1mほどの大きさがあるセミに似た昆虫です
    この昆虫は、針のような口を人間の脊髄に刺して液体を注入し、動きを封じます
    液体には洗脳成分、快楽成分などが含まれ
    注入された人間の抵抗する意志を奪い、従順にさせます
    液体で従順にさせたのち、人間の卵子と子宮を利用して繁殖を行います
    具体的には、捕獲した人間の膣に産卵管を挿し込み、卵を産みつけます
    卵はほどなく孵化し
    幼虫は人間の卵子を取り込むことで成長スピードを速め
    愛液を吸って大きくなり、膣外へと出てきます
    最初に注入される液体の効果により
    捕獲された人間は逃げることはおろか、抵抗すらできません
    また、液体には排卵誘発成分も含まれており
    液体の注入が続く限り、女性は排卵し
    絶えず新しい卵子が子宮に供給されることになります
    子宮に出てきた卵子はすぐさま幼虫に吸収されます
    さらに、産卵管は人間のペニスに近い形となっているため
    捕獲された人間は快楽物質と膣への刺激により興奮させられ続け
    愛液を多量に分泌し、それが幼虫のエサとなります
    このように、この昆虫は非常に合理的かつ効率的に繁殖を行うのです
    なお、この液体の成分はいまだ完全に解析できておらず
    未知の化学物質が含まれていると推測されています
    その特定のためにも、実験を重ねながら個体数を安定的に増やし
    スポンサーの皆様のお役に立てるよう、研究を進めていく所存です
    今回は、実際にこの昆虫に繁殖行動をとらせ、拷問器具としての実用性や
    洗脳の過程をご覧いただきながら、実用性への道筋について解説していきます
    最先端の研究を、スポンサーの皆さまのお目にかけながら進めてまいります
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    ■ ファイル内容
    readme.txt はじめにお読み下さい
    scenario.txt
    opening.mp3 08:20
    s1.mp3 17:20
    s2.mp3 15:15
    s3.mp3 21:45
    □nose ※s1,s2,s3の効果音無し差分音声
    □img イラスト
    □banner バナー
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    ■ 制作
    シナリオ:宮原崇友
    CV:秋野かえで
    編集:もーたーわーくす
    イラスト:屑島
    サークル:ケチャップ味のマヨネーズ