• [やればできる娘。] ナマイキ彩菜ちゃんの弱みを握ってえっちな命令三昧in修学旅行

    [やればできる娘。] ナマイキ彩菜ちゃんの弱みを握ってえっちな命令三昧in修学旅行
    ――だって昨日の夜、わたしにおち○ちん挿れたじゃない…っ!
    男子のことをちょっとナメてて小生意気だけど、クラスの、そして僕のアイドル森下彩菜ちゃん。
    修学旅行1日目の夜、その彩菜ちゃんにA男という彼氏がいることが発覚した…ショックだ…
    僕、佐藤シンジはA男と楽しそうに喋る彩菜ちゃんを布団に隠れて見つめることしかできなかった。
    しかし予期せぬ事態が重なり――
    暗い部屋の中、僕の布団に潜り込んできた彩菜ちゃんは、僕のことをA男と勘違いしてしまう。
    そして、僕のモノをつかみ自分のおま○こへ……
    彩菜「挿れちゃうね…っ…おち○ちん、いつもよりおっきくない…?」
    これが彩菜ちゃんのおま○こ…!すごい、熱くヌルヌルした圧力がチ○コを締め付けてくる…っ
    声を殺して腰を突き上げた僕は簡単に果ててしまった…
    彩菜「もうA男ってばー…♪ って…え?…は?佐藤君?」
    彩菜ちゃんの勘違いが犯した過ち。
    好きな女の子にはいじわるをしてしまう――
    彩菜ちゃんの彼氏より優位に立ちたい――
    もっと彩菜ちゃんの体を味わいたい――
    そんな気持ちから僕は、彩菜ちゃんとのセックスをみんなに黙っていてあげるかわりに、
    修学旅行中限定でえっちなことし放題の約束をとりつけた。
    【森下 彩菜 (●●歳)】
    明るい、元気、珍しい物にはすぐ興味を持つ。
    パッと見は清純、性格も良さそうなのだが、自分がかわいいことを知っていて少し我が強いせいか、
    一部の女子からは「生意気」と疎まれている。
    が、まぁその通りである。
    友達関係、男関係はまぁだいたいなんでも思い通りになると思っている。
    成績は普通。部活は特にやっていない。
    男ウケは大変良く、学校帰りにアイスクリームを気分よくおごらせたりするのが上手。
    ごく自然にボディタッチをするので彼氏は妬いているらしい。
    「へー●●くんて野球上手なんだー!すごーい!
    肌めっちゃ日焼けしてるねー」(ペタペタ触る
    野外での露出、みんなにバレそうな場所でのえっち、などで
    感じてしまうが、本人は気付いていない。
    初体験は、友達と行った合コン相手の大学生の男と
    カラオケボックスで対面座位。
    今のカレシにはそのことは秘密にしている。
    意外と感じやすい。ヒザのあたりから内股の付け根にかけて執拗に舐め上げられるのが好き。
    指が細く、男性器を握られるのが気持ちイイとカレシに好評。
    …..
    ○基本CG9枚+α
    ○本編184枚
    ○別途文字ナシver収録