• [からしたかな] しすたぁこんぷれっくす。〜俺が大好きな妹に中出しするまで〜

    価格:864円

    [からしたかな] しすたぁこんぷれっくす。〜俺が大好きな妹に中出しするまで〜
    ◆作品概要
    お兄ちゃんである「俺」のことが好きで好きで仕方ないエロ可愛い妹「ミオ」。
    独り暮らしの俺のアパートに遊びに来たミオは、相変わらず小悪魔的に俺をいちいちムラムラさせてくる。
    勃起したち●こを隠しつつ、一緒にゲームをしていると、ミオにエロビデオ(しかも妹もの)が見つかってしまう。
    あまりの気まずさに黙る俺に、妹は「男の人のオナニー……見てみたい」
    と言ってくる。
    すると、やがて二人の間には、変な空気が流れ始め……
    アパートの一室で、妹とひたすらイチャイチャラブラブセックスするCG集。
    ◆あらすじ
    高校を卒業後、親に実家を追い出されて独り暮らしを始めた俺。
    そんな俺のアパートに、今日は妹が泊まりにやってくるという。
    普通の兄妹ならめんどくさい、くらいの感覚だろうけど……
    何を隠そう、俺は重度のシスコン。
    なぜって、妹の「ミオ」は……
    とんでもなくエロ可愛い、爆乳ムチムチボディの現役JKなのだ。
    最近ではその小悪魔的なあざとさにもエスカレートしてきて……
    性に興味津々なミオは、寂しい一人暮らし俺の性欲をいちいち刺激してくる。
    一緒にゲームをしようと言っては俺の膝の上に座ってくっついてきたり、事あるごとに胸を押し付けてきたり……
    子供のころは気にならなかったけど、さすがに色々ヤバいと思い始めていた。
    でもあくまで、妹は妹。
    俺は、どんなにムラムラしてもギリギリのところで一線を越えないよう、これまでずっとガマンしてきた。
    でもその日、ふとしたことがきっかけで……
    ついに俺たちは一線を越えてしまった。
    それからセックスの快楽にすっかりハマってしまったミオは、
    翌日も俺の部屋にやってきて……
    「お兄ちゃん……今日もエッチなこと、いっぱい教えて?」
    そんな妹の要求を、断れるわけもなかったのだった……
    ◆作品詳細
    【1】「お兄ちゃん、一緒にゲームしよ?」
    爆乳JK妹「ミオ」が無防備な格好で、俺の部屋に遊びにきた……
    【2】「お兄ちゃん、これなあに?」
    ゲームをしている間も俺の股間はムラムラしっぱなし。
    髪の毛の匂い、ちらつく胸元、ムチムチの太もも。
    するとミオは、部屋に隠していた妹もののAVに気付いて……
    【3】「お兄ちゃん、オナニー見せて?」
    親にAVのことを黙っている代わりに、オナニーを見せろと言ってくるミオ。
    俺がギンギンのち●ぽをシゴく姿を、ミオは興味津々で見つめてきて……
    【4】「お兄ちゃんなら……触っていいよ?」
    だんだん二人の間に流れ始める、変な空気。
    勢いでミオをキスしてしまった俺は、とうとうガマンできず、ミオに冗談半分で「胸を触らせろ」をお願いする。
    すると意外にもミオは、まんざらでもなさそうで……
    【5】「お兄ちゃん、そこ汚いよ……」
    性欲に任せて、とうとう俺はミオのま●こをイジり始める。
    恥ずかしがりつつもなぜか抵抗しないミオ。
    指を入れたり、舐めたりしていると、ミオは聞いたこともない声で喘ぎ始めて……
    【6】「お兄ちゃん……来て?」
    ここまで来たら、途中でやめられるわけもなく。
    俺とミオはとうとう、セックスをすることに。
    生で入れようとする俺に「赤ちゃんできちゃうよ…」と不安そうなミオ。
    その表情で余計にムラムラした俺はとうとう妹のあそこに……
    【7】「お兄ちゃん、朝から元気だね?」
    一線を越えた翌朝。ムズムズする股間が気になり目を覚ますと、布団の中で俺のち●ぽを弄ってくるミオ。
    「ふぇらちおって、こうするんでしょ?」と、照れながらち●ぽをくわえ始めて……
    【8】「お兄ちゃん、今日も泊めて?」
    その日の学校帰りにうちにやってきて、今日も泊まると言い出したミオ。
    セックスの快楽を覚えたのか、「色んなえっちしたい」と俺に迫ってくる。
    もちろんガマンできるはずもなく……
    妹との、セックス漬けの夜が始まった。
    【9】「お兄ちゃん、止まらないよぉ」
    シックスナインの体勢で、互いの性器を弄り合う俺たち兄妹。
    丸見えのピンク色のミオのま●こを指でかき回すと、なんとミオは盛大に潮を吹いて……
    【10】「お兄ちゃん、これキモチいい?」
    騎乗位の体勢で交わる俺たち。
    昔から要領が良かったミオは、昨日まで処女だったとは思えない腰使いで嬉しそうにガチガチのち●ぽの快感を貪り始める……
    【11】「お兄ちゃん……かけていいよ?」
    なんとか主導権を握ろうと、正常位でガンガン突きまくる俺。
    中出しはさすがにマズい、どこに出そう……と悩む俺を見透かすかのように、ミオは誘うような表情でひたすら喘ぎ続ける……
    【12】「お兄ちゃんと入るの久しぶりだね?」
    ぶっかけてしまった精子を洗い流すため、二人で久々に一緒にお風呂に。
    子供の頃を思い出して、なんだかほっこりした気分になる俺。
    ところが、ミオはここでも俺のち●ぽを弄り始めて……
    【13】「お兄ちゃん、これ奥に当たるよぉ」
    ミオのせいでまたしてもギンギンになってしまったち●ぽを鎮めるために結局お風呂でもセックスすることに。立ちバックで突かれる快感にミオの喘ぎ方はどんどんエスカレートしていき……
    【14】「お兄ちゃんのしたいこと……なんでもしていいよ?」
    今日も一緒に寝ることになった俺たち。
    もちろんこのまま眠るわけもなく……朝までひたすらセックスすることに。
    これまでの全ての性欲を吐き出すように、ミオの身体を欲望のままに犯していく……
    【15】「お兄ちゃん……中で出して?」
    これまで俺がかろうじて守ってきた、最後の一線……「中出し」。
    ミオはそんな俺の願いを、嬉しそうに受け入れる。
    快感に身を任せ、究極の禁忌を犯す俺たちふたりの運命は……?
    ◆データ
    基本CG17枚
    セリフ付き本文241枚
    pdf同梱
    イラスト:幸餅きなこ
    企画制作:からしたかな