• [ピエトロ] 友達のお母さんに誘惑されて中イキした話。

    価格:756円

    [ピエトロ] 友達のお母さんに誘惑されて中イキした話。

    ■あらすじ
    とある日―。
    友達の家で勉強を教えている、
    少年の名は『カイト』だ。
    頭は丸坊主で
    素直で純朴が一面にでているとても
    透明感があるイイ感じの少年だ。
    年頃の少年だ。
    『なるほど!』
    テスト間近で
    友達に数学をしっかり教えてあげている
    マジメで優しい性格のカイトだが
    本当のところは実は少し違う。
    この友達の家に遊びにきているのは
    もう一つ目的があったのだ。
    それは、
    友達のママだ。
    巨乳で美人の近所で有名なママだ。
    それを拝みにカイトは毎日
    遊びに来ているのだが、
    さらに
    本当の目的はもうひとつ。
    なんとそれは友達のママの
    『オ〇ニー』だ。
    それを見にここへ来ているのだった。
    カイトはいつも通り
    友達の隙をついて
    トイレに行くフリをして
    友達のママの部屋をのぞき込んだ。
    たまらない。
    女のオ〇ニーなんて
    ネットでしか見たことない
    童貞の少年が
    いまそこでライブで見れる
    興奮は毎度ながら最高なのだ。
    そしてそんなママの
    オ〇ニーを鑑賞して
    目に焼き込んでいる最中に
    なんと、
    友達のママに
    覗いてるのがバレてしまった。
    少年は悪いことを覚悟し
    完璧なる白旗をあげた様子で
    カラダをずっと硬直させていた時、
    『おばさんとエ〇チしたいの…?』
    とママのセリフだ。
    少年は耳を疑った。
    予想もしない友達のママのセリフに
    時間が止まるほどだった。
    が、
    少年は依然黙ったまま
    カラダを動かすことができない、
    そんな時だった。
    『ああッ!ちょ…ちょっとおばさん!
     何やって!?』
    『フフ…こんなに大っきくなって…』
    少年はズボンをズラされ
    なんと
    突如フ〇ラをされたのだ。
    あり得ない。
    少年は童貞だ。
    チ〇ポに味わったことのない
    刺激と気持ちよさとエロさの
    感触が走り、
    少年は混乱と驚きが頭をかきまわした。
    たまらなく最高だった。
    少年は反射的に
    『このままおばさんとヤりたい、、、』
    と感じていた。
    しかしそれは
    童貞の少年には当然の反応だ。
     『勉強教えてくれてありがとうね』
     『あっ…あぁっおばさん…!』
    これをきっかけに
    少年は友達のママに
    年上の女のオトナのセ〇クスを
    一から十までじっくり
    濃厚に浴びせられる。
    少年は、
    はじめてヤるエ〇チに、
    女のカラダと好奇心と、
    大好きだった友達のママに
    ヤられる喜びに
    青い興奮と眠っていた
    オスの本能に目覚めた。
    ヤってヤってヤりまくった。
    友達のママとオ〇ンコしているのだ。
    そして、
    やがて最高潮に達したカイトは、
    発情するママの
    じゅくじゅくのオ〇ンコに我慢が爆発し
    ありったけの大量の精子を注ぎ込む―。
    基本25p、差分総数50p、PDF同梱、
    となります。よろしくお願いします。