• [ディーゼルマイン] オークと美女奴隷~堕とされた麗しき戦士たち~

    価格:1,944円

    [ディーゼルマイン] オークと美女奴隷~堕とされた麗しき戦士たち~
    強い美少女・美女達を犯して、オークの奴隷に!
    捕まえた女は犯し放題! 奴隷として売り飛ばすことも可能!!
    強力な魔族は敵にも味方にもなる?!
    □概要
    —————————————————————————–
    村を滅ぼされたオークの前に奴隷商が現れ、一緒に復讐しないかと誘ってくる。
    奴隷商と協力しながら、強い美少女・美女達を倒し、犯して奴隷に堕とそう!
    □シチュエーション
    —————————————————————————–
    ・オークに捕まり、強制奉仕させられる僧侶!
    ・背面座位で僧侶を調教!
    ・金持ちに売り飛ばされた僧侶の末路は、ボテ腹出産ファック!!
    ・爆乳魔法使いの少女にパイズリフェラ奉仕を強要。
    ・褐色の女戦士がオーク達に犯される!
    ・女戦士のパイズリ奉仕!
    ・首輪を口枷を着けて街中を連れまわされ、見世物にされる姫騎士!
    ・2穴責め調教で堕ちていく姫騎士!
    ・女魔族を強力な睡眠薬で眠らせて、睡姦!!
    ・孕まされ、ボテ腹奴隷としてオークションに掛けられる姫騎士達!!
    □あらすじ
    —————————————————————————–
    オークが故郷の村に帰ると、そこは火の海だった。
    姫騎士、エルフ、女戦士…同胞を倒していく美しき戦士達に恐怖するオーク。
    全てが灰燼と化した後、一人取り残されたオークに奴隷商の男が話しかけてくる。
    「復讐したくはありませんか?」その悪魔の誘いに乗るオーク。
    憎むべき人間の手を借りてでも、あの女達が屈服する姿を見たい。
    そんな欲望と復讐心に駆られながら、オークは行動を開始する…。
    □キャラクター
    —————————————————————————–
    ・オーク:オルグ
     「オデ強くなって、アイツラを犯しまくってヤル!!」
     姫騎士達に故郷の集落を滅ぼされて復讐を誓うオーク。
     人間は憎いが、自分一人だけではどうしようも無いので、
     奴隷商と手を組むことにする。
     若干臆病な性格だったが、復讐の為、強さを求めていく。
     巨根で人間の女をよがらせ、孕ませることに幸福を感じる。
    ・姫騎士:リナ
     CV:貴坂理緒
     「民の平和の為、私は戦います!」
     イースティ王国の姫騎士。
     人間を襲うモンスターを討伐する為、各地を旅している。
     戦場では勇猛果敢な戦いをするが、本来は優しい性格で争いごとを嫌う。
     仲間たちの事は信頼しており、かけがえの無い戦友だと思っている。
     
    ・僧侶:アルティ
     CV:彩瀬ゆり
     「私はもう、悲嘆にくれるだけの子どもではありません」
     エルフの僧侶。
     回復魔法と神聖魔法で戦う少女。
     エルフの中でも高貴な存在だが、少し世間知らずな所もある。
     故郷をオークに襲われ、犯されるエルフ達を助けられなかったことを悔いている。
     そのため、リナに協力してモンスター討伐に助力している。
    ・鬼族の女戦士:ベルカ
     CV:森野めぐむ
     「ん……リナの元には行かせない」
     
     大柄で爆乳の女戦士。
     褐色の肌を持つ鬼族のハーフで、片角を頭に生やしている。
     大剣を軽々と振るい、大型モンスターをなぎ倒すほどの怪力。
     仲間からは交渉+男除けとして頼りにされている。
     少し寡黙だが面倒見の良い性格で、気負いがちな姫騎士リナのフォローをすることが多い。
     鬼族は、人間からはエルフやドワーフと同じく種族として扱われている。
     
    ・女魔族:ディース
     CV:涼貴涼
     「なんじゃ……オークと人間が一緒に来るとは珍しい光景じゃのう」
     かつては魔王の側近として暴れていた魔族。
     伝説と謡われる勇者と魔王の戦い以降、勇者に力を封印されており、
     昔の10分の1くらいの力しか出せないため争いごとを避けて暮らしている。
     それでも人間からしてみれば圧倒的な存在。
     オルグの行動や交渉しだいで、敵にも味方にもなる。
     ちょっと騙されやすい。
    □スタッフ 
    ————————————————————
    ●原画  :緑木邑、フクロウ 、BRLL、朧月カケル
    ●シナリオ:坂元星日