• [ドッグイヤーカンパニー] (全バイノーラル)先生、これからも…ずうっと側さ、いてけれな~奥さんは教え子、初めてのハネムーンであまあま温泉旅行~

    [ドッグイヤーカンパニー] (全バイノーラル)先生、これからも…ずうっと側さ、いてけれな~奥さんは教え子、初めてのハネムーンであまあま温泉旅行~
    「秋田弁を話す可愛い年下の奥さんと新婚旅行でイチャイチャしたい」
    *本作は設定物の方言作品となります
    今作は、秋田弁の台本監修と実際の方言での音声で、歩サラ様にご協力頂きました!
    本格的な秋田弁音声作品となります!!
    販売開始から28日間は20%引きでご提供させて頂きます!!
    是非よろしくお願い致します!!
    ★500DL突破後には
     ジャケット絵タペストリー化!
    ★1000DL突破後には
     応援イラスト(温泉での入浴シーン)公開&タペストリー化!
    詳細はCi-enから是非ご覧下さい!!https://ci-en.net/creator/151/article/21861
    ★1500DL突破後には
     続編制作決定!!
    是非よろしくお願い致します!!
    【 物語の概要 】
    一生に一度しかない、幸せな新婚旅行。
    ある学校で教員を務めているあなたは、元生徒で教え子の里琴(りこ)と結ばれました。
    秋が深まる頃。新婚旅行でやって来たのは、近くに紅葉スポットもある、自然豊かな地の温泉旅館。
    客室は畳の香りがほんのり漂う和の空間で、広々とした露天風呂まで付いています。
    普段からスキンシップの多めな里琴と、甘々で癒しに満ちたひと時を過ごし……
    彼女の秘めた想いを聞き届けた時、
    どこか引きずっていた教師と生徒の関係が、愛し合う男女のものに変わってゆきます。
    「これからも…ずぅっと側さ、いてけれな」
    秋田弁を話す明るい花嫁の、積極的で健気な愛を感じてください。
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    ■主人公(リスナー)
    ある学校で教員を務めている、里琴の旦那。
    真面目で押しに弱いところがあり、里琴の積極的なスキンシップにすぐ赤面してしまう。
    元教え子の里琴と結婚して関係が変わり、どう接していいか迷っている。
    ■里琴(りこ)
    秋田弁を話す明るい女の子。
    主人公の元教え子で新妻。
    学生の頃から積極的でスキンシップが多く、教師である主人公を惚れさせようとアタックを繰り返す日々。
    家庭の事情で秋田からやってきた転校生。ある切っ掛けから主人公を意識するようになりました。
    結婚してからも相変わらずスキンシップ多めで主人公に好意を伝えてくる一方、呼び方は「先生」のままで、
    里琴も新しく変わった関係を実感できずにいる。
    – ———————————————
    全編バイノーラル収録です!
    製品内容:全トラック合計163分09秒 (約2時間40分)
    ■1.『お茶を飲んで、まったり過ごそっか』(11分51秒)
    ■2.『手作りサンドイッチと、飴色吐』(21分57秒)
    *飴玉を舐めるシーンは実際に収録時での収録で行って頂きました
    ■3.『浴衣で膝枕といえば…?』(29分57秒)
    ■4.『露天風呂に浸かりながら、お酌してあげるね』(12分35秒)
    *温泉の流れる音Ver有 お好きなパターンをご選択下さい
    ■5.『一緒にお風呂で……しよっか』(35分07秒)
    *温泉の流れる音Ver有 お好きなパターンをご選択下さい
    ■6.『先生……だーい好き』(15分40秒)
    *飴玉を舐めるシーンは実際に収録時での収録で行って頂きました
    ■7.『あなたと一つに…』(21分31秒)
    ■8.『Hのあとはお風呂で洗いっこ』(10分17秒)
    *温泉の流れる音Ver有 お好きなパターンをご選択下さい
    ■9.『ずぅっと側さ、いてけれな』(3分30秒)
    ■1.『お茶を飲んで、まったり過ごそっか』
    「んんぅ…
     えぇ? あづいって、いつもハグしてるべー
     っていうか、私が先生の生徒だった頃から、ぎゅーってしてるべ」
    「あの時、まだ教え子の関係だがらダメ~、なんて言ってだけど…今は違うよね
     里琴は先生の恋人で…奥さん、なんだよ」
    「だから、いつだってハグしても大丈夫なの
     ふふ、ほんとはしょしがらそう言うんでしょ~」
     
    「めんけなぁ、先生は
     んっ…
     もっとぎゅーってしちゃうぞぉ~、なんて
     二人きりの時間はいっぺあるがら、まんず座ろっか
     もちろん、先生の隣に…」
    ☆新婚旅行で旅館にやって来た二人。
     里琴が温かいお茶を淹れ、その甘い吐息でふーふーしてくれます。
     そして、からかうようにあなたの耳にも息を吹きかけてくれる里琴。
     新妻とのまったりしたひと時をお楽しみください。 
    ■2.『手作りサンドイッチと、飴色吐息』
    「ふふ、優しいなぁ、先生
     じゃあ、まずはチキンサンドから、はい、あーん
     …美味しい? 良がったぁ
     次は、卵サンドの方ね。はい、あーん」
    「…どうかな? なんて、その顔を見れば、美味しいって分かるけどね、ふふ
     …じゃあ次は、その美味しいサンドイッチを、私さも「あーん」してほしいな」
    「なに、その顔。私も「あーん」したんだから、今度は先生の番だべ?
     恥ずかしがってねで、夫婦なんだし、私に先生の「あーん」、ちょうだい?」
    「あーーん。
     ん、はぁむ……ん、んめ~」
    「先生…ありがと」
    「…え? 顔赤いって…むぅ、そんなこと言うと、仕返ししちゃうよ
     どういうふうに…って……あ、先生の頬っぺた…
     …サンドイッチのソース、付いてるよ。……ん、ちゅっ
     ご馳走様でした」
    ☆旅館付近の紅葉スポットで記念撮影。
     その後は手作りのサンドイッチを「あーん」でご堪能いただけます。
     食後は穏やかな風に吹かれながら、里琴が飴玉を取り出して……。
     二人で甘酸っぱい味を共有できるパートとなっております。
     *飴玉の音は実際に収録した物で、別途SEでの編集ではありません。
    ■3.『浴衣で膝枕といえば…?』
    「あったけくって、柔らかい?
     …良い匂いも、するの?
     褒めまくりだねぇ、先生
     ほんとは、少し汗の匂いとか…しない? 」
    「…そっか、大丈夫、なんだ。私の膝枕、評判良いみたいだね
     でも、この程度じゃないよ。これからが本番
     やっぱり、膝枕といえばこれ、耳かきだよ
     旅館に用意されてる、アメニティグッズっていうの? 
     そこさあったがら、持ってきたんだ」
    「女の子の柔らかな感触と、この耳かきが合わされば、最近お疲れ気味の先生を癒すことができるかな、と思ってね
     …もう、嘘ばっかり
     先生が疲れてることくらい、お見通しだよ」
    「良いがら、私に任せて。耳かきって、ほんとに癒されちゃうんだから
     あー、信じてないべ
     どこかの誰かさんが、百聞は一見にしかず、って言ってたよね?
     そろそろ観念して、私に耳の穴を隅々までお掃除されてね、先生」
    ☆客室に戻り、浴衣に着替えた二人。
     浴衣に膝枕とくれば、あとは耳かきです。
     あなたのことが大好きな新妻と、癒しに満ちた時を過ごしましょう。
    ■4.『露天風呂に浸かりながら、お酌してあげるね』
    「ほら…綺麗でしょ。数え切れないほどの星が…輝いてる
     こんな夜空、都会だったら絶対に見れねやな
     ふふ…」
    「先生、お代わりはいかが?
     …もう、もっとこっちさ寄って
     はい、注ぐよ…」
    「このくらいかな
     先生…顔、少し赤くなってるよ
     酔いが回ってきたの? それとも…私のこと、意識しちゃった?」
    「そうだよねぇ。だって、隣にバスタオル一枚の女の子がいるもんね
     それも、若くてとびっきり可愛い(めんけ)、お嫁さんが。ふふっ
     先生、別に遠慮しねくて良いんだよ
     山の景色や、星空も綺麗だけど…私のことも、もっと…見てほしいな」
    ☆夕食の後は、二人で客室の露天風呂に浸かります。
     温かな湯の上にお盆を浮かせ、里琴がお酌をしてくれます。
     女の子と混浴しながらほろ酔い気分でリッラクス……。
    ■5.『一緒にお風呂で……しよっか』
    「先生、息荒いし…私がシコシコってする度に、めんけ声…出てるよ
     気づいてねがったの? ふふ…
     良いんだよ、もっと感じてる声、聴かせて
     私、先生のこと、しったげ気持ち良ぐするから…」
    「あそこだけじゃなくて、この耳の中も…ん、れろ、れる、れろろ、はぁ…
     んぅ、れる、れろ、れるろ…ん、ちゅっ、ちゅぷ、ちゅぅ…」
    「はぁ…唇で吸い付くと、柔らけくて…濡れた感触、伝わるよね…
     ん、ちゅぅ……私のこと、いっぱい感じて…
     んれろ、れるろ、れるる、れろ、ぴちゃ、んれる、れろぉ……
     はぁ…この吐息も、熱い舌も…全部、先生のものだからね…」
    「んぅ…んれろ、れるろ、ちゅっ、ちゅぅ…ちゅっ、ちゅぢゅぅぅ…っ
     んちゅっ、ぢゅるぅ、んれろろ、れるろ、ぴちゃ、れろぉ…」
    「はぁ…先生の右耳、私の唾液で、いっぱいだね
     ん…? まだ終わりでねよ」
    ☆興奮したあなたを、里琴が耳舐め手コキ、乳首舐め、パイズリとフェラチオで
     いかせてくれます。
     新婚夫婦の間に漂うHな雰囲気をお楽しみください。
     
    ■6.『先生……だーい好き』
    「んぅ…先生
     もっと…ぎゅーって、して
     こうやって…ぎゅぅぅって」
    「……ん、あ……んぅ、んっ……
     先生の身体、大きいね…
     ん、あぁ…抱き締められると、落ち着ぐなぁ…
     んぅ…はぁ……あっ
     頭…撫でてくれるの?」
    「ふふ…先生の手、優しいね…
     ん、はぁ……じゃあ、私も先生の頭、よしよししてあげる
     …はい、よしよし。良い子良い子……」
    「…くすっ。言ったでしょ、今日は私が、先生を癒すって
     だから、私はもう充分。今度は、先生の番だよ
     さ、仰向けさなって…」
    「これで先生の耳、また近くなったね…
    ということは…私の気持ち、すぐ近くで…伝えられるね
    んぅ…先生、好きだよ
    好き……大好き
    ……だーい、すーき
    ……すぅーーき……」
    「ふふ…先生。そういえば、お口の中の飴っこ、ねぐなった?
     んん? 良く見えねがら、直接…確かめさせてね」
    ☆お風呂から上がった後は、同じ布団で横になります。
     里琴の柔らかなぬくもりを感じながら、秘めた想いをそっとあなただけに……。
    ■7.『あなたと一つに…』
    「私の中、先生ので、いっぱいに…なってる…
     奥まで、満たされて…熱、くてぇ……んっ、あぁ…あんっ、んぁっ、ああぁ…
     先生…私ね、もっと…温もり、感じていたいから…身体、倒して良い?」
    「ありが、と……んんっ、あぁ…私のこと、受け止めてね…
     んんっ、ああぁ…あったかい
     これで、先生の感じてる顔、すぐ近くで、見れるね…
     んっ、あっ、んんぅ…はぁ……」
    「…先生、私ぃ、キスでも…繋がりたいよぉ……んんぅ、んちゅっ、ちゅっ、ちゅぅ…
     はぁ…舌、中にぃ…んちゅる、れるろ、れる、んちゅっ…ちゅっ、ちゅぷぅ…
     はぁ、はぁ…先生の息、熱くて…んれる、唾液、も…んれる、ちゅるる、んぢゅっ、ちゅぅ……はぁ…
     キスするの、好きぃ…んぅ、ちゅっ…お口でも、エッチ…してるみたい…で……んぅ、ちゅっ、ちゅる、れる、れるろぉ……はぁ…」
    「先生の顔、蕩けできたねぇ…
     んん、あぁ…感じてる顔、可愛い…んっ、あふ…んんぅ、あぁ…
     ねえ、せんせ…」
    ☆里琴の想いを受け取ったあなたは、ついに一線を越える覚悟で彼女を押し倒します。
     新婚旅行で、新妻と甘い雰囲気の中でする初体験。
     今までの積み重ねが、二人に幸せな気持ちをもたらします。
    ■8.『Hのあとはお風呂で洗いっこ』
    「先生、なんでこっち振り向くの? その、妙な手つきは何かな?
     …え、洗いっこ? いやー、私は自分でも身体くらい洗えるし、お気遣いなく――
     んひゃっ!?」
    「ちょ、あはははっ、お返しって…そんなの、いらな――ふふっ、くふふっ
     腋の下、やめ――んんっ、あぁっ、おっぱい、もぉ…!?
     あはははっ、だめ、だめだってぇ…おへそもくすぐった――ふふっ、あははは――
     んっ、あぁっ!? そこ、あ…んぅっ」
    「先生…自分がどこ洗ってるか、分かる?
     そこ、女の子の大事なとこ…ん、あん…
     …た、確かに、大事だから…良く洗わなくちゃだけど…そこは自分で…ん、あ……んぅ…
     先生の指、なんか、いやらし――ふぁっ、あ、んんぅ…」
    「そこ、すりすり擦るの、だ、めぇ……あっ、やっ……これ、きちゃ、う――んぁっ、あっ、あっ、あぁ――
     んっ、んんんぅっ~~! あ、あぁ……ふぇ、お終い?
     むぅぅ…」
    ☆愛を確かめ合い、汗をかいた後はお風呂で洗いっこ。
     ちょっとHな気分になりながら、肩までお湯に浸かりましょう。
    ■9.『ずぅっと側さ、いてけれな』
    「ん……すぅ……すぅ……すぅ……
     ん、んぅ……あれ、朝ぁ……?
     んぅ~! はぁ…
     先生の寝顔…めんけな~」
    「…無防備な頬っぺたを、つんつん。ふふっ
     あ、起きちゃった…
     おはよう、先生。それとも…ダーリン、って呼んだ方が、良い?
     …だって、いつまでも先生って呼んでたら、あの頃のままでしょ?」
    「私ね…やっと分かったんだ
     ここに来た時、先生は、先生のままで…私は私のままって、言ったよね
     でも…今日、色んなことして…ドキドキ、して…
     やっと、言葉だけじゃなくて、私たち…結婚してるんだって。」
    「愛し合ってるんだって、実感できたの
     だからね…ダーリンって、呼びたいな
     もちろん、先生って呼んでほしい時は、ちゃんと言ってよね。
     そういうプレイの方が燃えたりするでしょ? ふふっ」
    「あ…ダーリンのスマホ、鳴ってるね
     けど、出ちゃ…やだよ。今は、私だけを見て……ん、ちゅっ」
    ☆二人で迎えた穏やかな朝。
     甘いまどろみと、すぐ隣にいる里琴を感じながらもう一泊…。
     あなたを愛している新妻の側に、ずっといてあげてくださいね…?
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    ■おまけファイル
    ロゴ有りロゴなし表紙イラスト。(1280*960px)
    本編台本 (PDF) 秋田弁版 標準語版
    *実際の音声とは異なる部分があります。
    フリートーク (7分46秒)
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    ■こんな想いのある方におすすめです
    自分のことが大好きな年下の新妻と、新婚旅行を楽しみたい方
    年下の奥さんに尽され、疲れを癒したい方
    積極的な女の子にたくさんスキンシップされたい方
    温泉でまったり女の子と癒し気分を味わいたい方
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    ■企画/監修
    ドッグイヤーカンパニー
    ■CV
    歩サラ
    ■脚本
    あすきぃきゅーぶ
    ■秋田弁監修
    歩サラ
    ■イラスト
    ぐらんで
    ■製作
    ドッグイヤーカンパニー