• [スタジオレイン] ツンツン姫騎士と甘々な魔王のあいだで

    価格:1,404円

    [スタジオレイン] ツンツン姫騎士と甘々な魔王のあいだで
    ツンツン姫騎士と甘々な魔王のあいだで
    ○ストーリー
    姫騎士と共に魔王討伐に向かう勇者。
    しかしたどり着いた先で魔王に捉えられる二人。
    淫乱魔王は姫騎士の目の前で勇者を犯し、さらに姫騎士もイカされる。
    姫騎士と勇者のエッチな特訓で
    リバンジマッチでは逆に魔王を犯す勇者であった。
    しかし魔王の催淫魔法によって
    姫騎士と魔王で勇者をスケベな技で取り合いうことに!?
    ○キャラクター
    マリ
    勇者と共に魔王討伐に向かう姫騎士。
    戦場にいたせいかツンツンした性格だが、
    勇者に好意を寄せていてときどき甘くなる。
    胸は小さくスレンダーだがお尻はむっちり。
    恋愛や性に関しては奥手。
    シルヴィ
    その地域を支配する女魔王。
    若い男が好きでその土地の若い男たちを
    拐かし逆ハーレムを築いていた。
    性欲はつよく、おっとりした性格。
    少しぽちゃっとした体型で巨乳。
    ○音声内容
    ●(1).第一章_女魔王にでイカされて
    マリ
    「この山の頂上にある女魔王シルヴィの城まであともう少しだな。」
    再生時間:20:38
    ●(2).第二章_イカされる姫騎士
    マリ
    「もうこれ以上感じさせないでぇ……」
    「ああんっ……いやあぁっ……」
    「あふぅ……ああん……。」
    シルヴィ
    「さっきイったばかりだから」
    「またすぐイっちゃいそうね。」
    「れろれろれろ……ちゅぷっ……」
    「ちゅぷちゅぷ……ちゅるちゅる……」
    再生時間:12:56
    ●(3).第三章_エッチな特訓!
    マリ
    「それでな……お前はまだ女を知らないし」
    「喜ばせたことがないだろ……?」
    「だ、だからあたしがお前の筆下ろししてやる。」
    「わたしを練習台にでも自由にしてくれてかまわない。」
    「そうだな、シルヴィはお前に迫っていく」
    「だろうから実戦を意識してあたしからするな……。」
    再生時間:18:33
    ●(4).第四章_女魔王へリベンジ
    シルヴィ
    「はい、おっぱい好きに触っていいわよ……」
    「って、ああっ……この子ったら急に乳首に」
    「しゃぶりついてきたぁ……。」
    「ああっ……あんっ……いやああ……」
    「舌の使い方とってもエッチだわ。」
    再生時間:11:35
    ●(5).第五章_姫騎士か女魔王か
    シルヴィ
    「そろそろどっちが気持ちよかったか決めて。」
    「もちろん私の方よね?」
    「わたしの体の方が魅力的だし」
    「エッチの技術だって高いもの。」
    マリ
    「私を選んでくれるよな?」
    「わたしの方が一緒にいた時間が長いんだし、」
    「それにわたしの体でだってエッチな」
    「ことはいっぱいできる。」
    再生時間:08:11
    ●(6).第六章_姫騎士との……
    マリ
    「ありがとうな……ちゅっ……ちゅぷっ……」
    「嬉しい、ねえ、わたしを抱いて。」
    「さっきのじゃ全然満足できてないの、」
    「もっとお前を感じたい、このままじゃ切ない……。」
    「ちゅっ……ちゅぷっ……ちゅぷっちゅぷっ……」
    「れーれろれろ……べろべろ……んーれろれろ……。」
    再生時間:06:57
    ●(7).第七章_女魔王との……
    シルヴィ
    「このお尻にあなたの腰がガンガン打ち付けて……」
    「あああぁぁぁ……一気におち○ぽ入ってきたっ……」
    「あああぁぁぁ……あああぁぁぁん……」
    「んんんんん……んあああぁぁぁ……」
    「おち○ぽがおま○この中で暴れまわってるっ、」
    「興奮してるのね、もっと激しくしても良いのよ、」
    再生時間:05:30
    総再生時間:01:24:23
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    【シナリオ】
    里見リトウ様
    【声優】
    シルヴィ:西浦のどか様
    マリ:月乃ねここ様
    【イラスト】
    コシュマール様
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