• [すたじおちゃれん] 【ハイレゾ/バイノーラル】『僕は先輩たちの催眠おもちゃ―栞先輩編―』

    価格:972円

    [すたじおちゃれん] 【ハイレゾ/バイノーラル】『僕は先輩たちの催眠おもちゃ―栞先輩編―』
    【ハイレゾ/バイノーラル】『僕は先輩たちの催眠おもちゃ―栞先輩編―』
    ■イントロダクション
    ・すたじおちゃれん新規ボイスドラマレーベル第4弾!
    ・バイノーラル録音による超絶リアル音声! 吐息から水音まで、徹底的にゾクゾクさせちゃいます!
    ・ロスレスハイレゾ音源(FLAC形式 192kHz/24bit)と、圧縮ハイレゾ音源(MP3形式 48kHz/CBR 320kbps)を同時収録!
    ・催眠に造詣の深い、熟練シナリオライターによる正統派シナリオ! 過激で突き抜けるエロさに何度も昇天すること請け合い!
    ・初回用バージョンに加えて、2回目以降用に過激シーン満載のエロッエロな追加章もご用意しました!(チャプター構成参照)
    ■ストーリー
    「あら、いらっしゃい。深層遊戯研究会へようこそ。もしかして見学希望者、なのかしら?」
     憧れの先輩に誘われて、“僕”は彼女の部室に招き入れられた。
    「アナログゲームに興味があって、この部活の存在を知ったの?」
    「それとも……私という女性、女の子に、興味があったのかしら?」
    「くすくすっ、いいのよ、どちらでも。男の人に、えっちな目で見られるの、それなりに慣れているから」
     先輩のその、女神のような笑みが、僕を最高に惑わせる。
    「そんなあなたに、この深層遊戯研究会が、ちょっとしたゲームを提案しようと思うのだけれど、いいかしら?」
    「そう、楽にして……とは言っても、やっぱり少し緊張しているかしら」
     気がつくと“僕”は、椅子に座っていた。
    「深呼吸……緊張している筋肉を、そして頭をほぐすように。一気にリラックスしてみるの」
    「私の声が自然に、すぅっとあなたの耳に入っていくわよ」
     だんだんと先輩の声が、頭の中で反響していく。
    「あなたはただ、耳を傾けていればいいだけ」
     先輩との『エッチなアナログゲーム』が、いま始まる――。
    ■登場ヒロイン
     二宮 栞 CV:まのめるか
     “僕”の部活の先輩。ふんわりした物腰のやわらかなお姉さんタイプ。
     喋りはややおっとりで、茶目っ気たっぷり。毒っ気のない笑顔が特徴。
     が、誰もがその笑顔に逆らえない。天然のS。
     出るとこ出てるマシュマロボディ。抱き心地最高。
    ■チャプター構成
     Chapter 00 : タイトル(00:31)
     Chapter 01 : 導入 ~ えっちなゲームの説明会(15:37)
     Chapter 02 : 深化 ~ えっちなゲームの下準備(感度倍増)(16:51)
     Chapter 03 : エロパート1 ~ ゲーム開始……イったら負けよ?(相互オナニー)(1:01:29)
     Chapter 04 : エロパート2(HARDモード) ~ ゲームに負けたあなたを、何度でもイかせてあげる(連続絶頂)(16:20)
     Chapter 05 : 解除 ~ 気持ちよかった、でしょう?(05:09)
    ・初回用のプレイリスト
     00 → 01 → 02 → 03 → 05(総時間 1:39:37)
    ・2回目以降用のプレイリスト
     00 → 01 → 02 → 03 → 04 → 05(総時間 1:55:57)
    ■クレジット
    企画・編集:ざくそん
    シナリオ:Hatsu
    声優:まのめるか
    イラスト:たけび
    制作:すたじおちゃれん http://studiocharen.r.ribbon.to/