• [アイボイス] まったりとねっとりとボクの指示待ちち〇ぽを延々に弄ぶ同級生女子

    価格:108円

    [アイボイス] まったりとねっとりとボクの指示待ちち〇ぽを延々に弄ぶ同級生女子
    ■ストーリー■
    放課後の教室でクラスメイトの女子とたまたま二人きりになった時の事だった。
    ボクの耳元で「しこしこち○ぽ…しこしこち○ぽ…」と同級生女子が囁いてきた。
    「キミの大好きな言葉なんだよね」と言うとにっこりと笑う。
    謎の展開。大好きかどうかは解らないがドキドキと心拍数が上がったのは実感した。
    男子のオナニーを見るのが好きという同級生女子はボクの童貞ち○ぽをからかい続ける。
    彼女の思惑通りと知りつつも、耳元で囁かれる「しこしこち○ぽ…しこしこち○ぽ…」の
    言葉に反応してしまい、ついにはち○ぽを露出してしまった。
    「キミのオナニー専用のしこしこち○ぽ、たっぷりしこしこしていっぱい精子出しちゃおうねぇ」とまた笑う。
    いやらしすぎる…!こんな可愛い女子にこんなこと言われたらそのまま従ってしまいそうだ…!
    クスクスと笑いながら「セックスを知らないしこしこち○ぽ」
    「一生童貞のしこしこち○ぽ」と言ってボクの童貞ち○ぽをバカにし続ける。
    嫌なはずなのにくやしいはずなのにしこしこする手をやめられない。
    それどころか彼女の言うとおりオナニーで射精したい衝動にかられてしまう。
    「射精してもいいですか?」と彼女の目を見て尋ねると、露骨につまらなさそうな顔をして
    「イキたかったら勝手にイケばいいじゃん」と突き放してくる。
    どうも彼女の本意ではなさそうだと女性慣れしていないボクでも気づいた。
    次に「射精命令をして下さい」とお願いすると、今度は嬉しそうな顔をして
    「はぁ?射精命令して欲しいのぉ?キミは何から何まで甘えんぼさんねぇ」
    「そのしこしこち○ぽはひとりじゃ射精できない甘えんぼち○ぽなんだねぇ」と言って目を細めた。
    ボクのM心が開花した瞬間だった。彼女に「射精しろ」と言われたい!命令されて発射したい!と強く思った。
    しこしこする手は止められないまま、ボクの指示待ちち○ぽは限界寸前だ。
    終わることのない言葉責め。もういいだろう!もう射精させてくれ!と何度願っても
    「ダーメ!射精命令なんてしてやんなぁーい!」とイタズラに笑う。
    悪魔過ぎる彼女。泣きそうな顔で射精を懇願しても決して首を縦には振ってくれない。
    我慢汁でぐっしょりと濡れたボクの指示待ちち○ぽ。ついに彼女の指示を待たずして暴発してしまった…。
    教室で射精してしまった…!どうしてこんな展開になったのか、考える暇も与えてくれないまま彼女はこう口にした。
    「お漏らししちゃったお仕置き何がいいかなぁ」と。薄ら笑いを浮かべる彼女に若干の恐怖と歓びを感じた。
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    淫語&言葉責めでMのアナタを悩殺!
    ドキドキするセリフを黒岡奈々緒様が
    ココロを込めて読み上げてくれました。
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