「オナラプップー」タグのついた作品

  • [オナラプップー] 巨大犯罪

    価格:108円

    [オナラプップー] 巨大犯罪
    その男の部屋には何台ものモニターが部屋中に溢れており、それらのモニターは全て少女がレイプされている様子が映し出されていた。
    残酷な映像と少女の悲痛な叫び声と少女を犯す男の荒い息づかいと、モニターから発せられる熱気で部屋は不快なことこの上なかった。
    違う、今回もヤツではなかった。
    外では、焦点の定まらない目をしたままよだれを垂らしてニヤニヤと笑った顔のまま表情が固まってしまった丸出しの下半身にタオルをかけられた男が、手錠をはめられパトカーに乗せられている所だった。
    彼は警察の手を巧みにかわしながら国家機密級の情報に手を出していた凄腕のハッカーであるはずだった。
    しかし、その彼はある日突然少女のポルノ映像をネットで売りさばいて不用心な程に自分の情報を流出させ、今回、呆気なく逮捕されてしまった。
    彼の少女の映像だらけのコンピューターの記録には確かに国家機密級の情報に手を出した痕跡が残っていた。
    しかし、どうしてもあの正気を失ったロリコンの彼がやったことだとは到底考えられなかった。
    文字数:1405文字
  • [オナラプップー] 脱糞のために生きる女〜股間外し巨大糞脱糞!モリモリ大量吐糞!シャンパン放尿!異常伸縮我慢肛門!他にもまだまだ盛りだくさん!〜

    価格:216円

    [オナラプップー] 脱糞のために生きる女〜股間外し巨大糞脱糞!モリモリ大量吐糞!シャンパン放尿!異常伸縮我慢肛門!他にもまだまだ盛りだくさん!〜
    「ゲオ!ゲオ!ンンンン!ゲオ!ゲオ!ンンンンン!」
    彼女は突然ゲップを我慢しようと試み始める。
    彼女は放尿の準備を始めたのである。
    彼女の尿道には巨大な飴玉のような結石が塞がっている。
    結石程度で痛みを感じるヤワな尿道ではないのだが、気張ってもひり出せる代物ではない。
    彼女は体内で発生するガスの圧力を利用するのだ。
    「ンンンン!ンンンン!」
    彼女のゲップが完全に止み腹部がぶくぶくと膨らみ始めてから五分後。
    彼女の尿道からコハク色に耀く飴玉大の結石が姿を表し、やがてそれは弾け飛んだ。
    バッシャーーーーーーーーーーン!!!
    「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!」
    まさにシェイクしたシャンパンのコルクが勢い良く飛ぶのと全く同じことが起きた。
    開通した尿道からは泡状になったおしっこが勢いから噴き上がった。
    彼女のおしっこもまた発酵しガスが発生し高濃度の炭酸水になっていたのだ。
    シュオオオオオオオオオオオオオ!!!
    「きゃあああああああああああ♪」
    彼女は絶叫しながら想像を絶する快楽を体験した。
    コキン!コキン!コキン!…コキン!コキン!コキン!
    「あは♪おほ♪んへっ♪あは♪おほ♪んへっ♪」
    次に彼女は全身の関節をならしながら異様な運動を始めた。
    彼女は股関の周りの関節を外そうとしているのだ。
    彼女に胃や腸といった器官は存在しない。
    まるで肥大した子宮が胎児を抱えているように、ひとかたまりになった巨大な大便が彼女の体内に存在しているのだ。
    彼女にとって関節を外して変体する行為でさえ喜びに満ちて軽い絶頂を何度も繰り返すことになるのだ。
    文字数:3829文字
  • [オナラプップー] 便秘アネキの脱糞アナルセックス!

    価格:108円

    [オナラプップー] 便秘アネキの脱糞アナルセックス!
    便秘になってしまったアネキとその弟分がアナルセックスと小便浣腸でアネキの便秘を解消するお話です。
    「ぐおおお!ウンコしてえええ!もう3日はウンコしてねえ!もう限界だああ!」
    ブッボオオオオ!
    「おおお♪屁え出るうううう♪」
    ブッボオオオオ!
    『はあ…はあ…アネキのオナラたまんないっス♪』
    「よおチビすけ!もう限界なんだあ!あたいのケツ穴にチ○ポぶっさしてくれえ!」
    『アネキのケツ穴いただくっス!』
    ズブウ!
    「くほおおお♪」
    ブッボオオオオ!
    『ああ!アネキのオナラがすご過ぎてチ○ポケツ穴から抜けちゃうっス!』
    「じゃああたいが上になればいいだろお♪」
    ズブウ!
    文字数:1102文字
  • [オナラプップー] ないしょでセックス!眠り王子と秘密のエッチ♪

    価格:108円

    [オナラプップー] ないしょでセックス!眠り王子と秘密のエッチ♪
    私が久しぶりに王子と対面した時、私はよっぽど疲れていたのだろうか。
    王子がとてつもなく可愛く見えた。
    そしてその時、まるで悪魔が狙いすましていたかのように突然私に魔がさしたのだ。
    私は王子のズボンを下ろしオムツを外した。
    王子は粗相をしていたわけではなかった。
    私はゆっくりと王子のペニスを掴みしごきはじめた。
    王子のペニスは勃起した。
    王子は微かに苦しそうな声をあげていた。私の吐く息は荒々しくなっていた。
    文字数:1860文字
  • [オナラプップー] 大量脱糞便秘腹女!大量放尿モジモジショタっ子!

    価格:108円

    [オナラプップー] 大量脱糞便秘腹女!大量放尿モジモジショタっ子!
    ドアが開いて妊婦のように腹が膨らんだ全裸の女が入って来た。
    「お待たせしましたあ♪今お出ししますねえ♪」
    そういうとその女は私の目の前でしゃがんで思いっきりきばりだした。
    「ふんぎいいい!」
    ブオオオオ!
    その女は大量のオナラを放り出した。私はそのニオイをいいニオイだと感じた。
    「ウンコオ!でるううううう!」
    文字数:1049文字
  • [オナラプップー] 幼児退行!赤ちゃんに戻ってやりなおし!?〜悪魔の胸に堕ちたニート〜

    価格:108円

    [オナラプップー] 幼児退行!赤ちゃんに戻ってやりなおし!?〜悪魔の胸に堕ちたニート〜
    俺は失敗した。
    俺が悪魔を呼び出し従えるつもりだったのが、俺が悪魔に呼び出され奴隷にされてしまった。
    そこで俺は強制的に働かされた。
    しかし、どんな仕事をあてがわれても上手くこなせることはひとつもなく、人間の世界にいたとき同様、俺は役立たずの烙印を押された。
    何なんだこの仕打ちは。
    俺は悪くない、俺は役立たずなんかじゃない。
    最終的に俺はペットとして悪魔に飼われることになった。
    俺の飼い主は悪魔というより、どこからどうみてもただのおばさんだった。
    文字数:1004文字
  • [オナラプップー] 去勢!?排卵!?膀胱受精!?〜おち○ちんからなんでも排泄できる世界〜

    価格:108円

    [オナラプップー] 去勢!?排卵!?膀胱受精!?〜おち○ちんからなんでも排泄できる世界〜
    おち○ちんからなんでも排泄できる少年は快楽を求めて様々なモノをおち○ちんからひり出していきます。やがてその行為はエスカレートを重ね、ついには…
    「いらっしゃい♪僕の夢の世界へようこそ♪ここは僕が見ている夢の中の世界なんだ♪だからなんでもできるんだよ♪例えば…んっ♪」
    ジョボボボボボボボボボ…
    「ふい〜〜♪おしっこきもち〜〜♪」
    ジョボボボボボボボボボ…
    「ふい〜〜♪」
    ジョボボボボボボボボボ…
    「ほら♪こんな風にずっとおしっこ出し続けることもできるんだ♪」
    「あとね!こんなこともできるんだ♪…んっ♪」
    ペチャッ
    「おち○ちんからネバネバした液が出たでしょ?これは精子じゃないんだよ?実はね〜〜♪これは僕の唾液なんだ♪」
    「じゃあこれから僕がおち○ちんから出すものが何か当てるゲームをしよう!」
    「まずは第一問!いくよ〜〜♪…んっ♪」
    文字数:2926文字
  • [オナラプップー] 毎日セックス三昧!〜ヒモ男の哀しき日常〜

    価格:108円

    [オナラプップー] 毎日セックス三昧!〜ヒモ男の哀しき日常〜
    午前10時。
    普通の女と普通にセックス。
    男に金を払ってセックスするということ以外には本当に普通な女だ。
    顔も体も性格も性欲も普通。
    ここまで普通だとかえって不気味だ。
    今まで付き合った男性にもすぐに飽きられてばかりで、肉体関係を金で買うようになったらしい。その関係ですらあまり長く続いている気がしないが。
    俺だって飽き飽きだが、普通の金額をいつでも普通に受け取れるので利用し続けている。
    午後12時。
    高級レストランで女と食事。
    この女の目的は安っぽい服を着て高級料理をガツガツと食べる俺を眺めて馬鹿にすることだ。
    この女の顔は今でこそそれなりの見た目をしているが、顔をいじる前は相当なブサイクだったのだろう。
    俺は顔には自信があるのだが、そんな俺の惨めな姿を見るのがたまらなく好きなのだろう。
    この女は底意地の悪い笑みを浮かべてめいいっぱい俺を馬鹿にしているつもりなのだろう。
    実際にはそのズタズタになった表情筋では笑うことなど出来なくなっているのだが。
    文字数:1145文字
  • [オナラプップー] セックスで働きませんか?〜ニート男がサキュバスに精液を絞りとられちゃう!〜

    価格:108円

    [オナラプップー] セックスで働きませんか?〜ニート男がサキュバスに精液を絞りとられちゃう!〜
    価値のある労働を続ける為には娯楽を楽しむ余裕を持たなければいけないのだ。
    ちょうど性欲がたまっているので、先日届いていたはずの同人誌を読むとしよう。
    えーと、何処にやっただろうか?
    確かこのあたりに…これか?
    違うか、というよりなんだこれは?ハローワーク?
    馬鹿馬鹿しい!一体誰がこんなものを俺の部屋に入れたのだ!
    母か!一体いつの間に…
    まあ、窓から投げ捨ててやる前に世の中にどんな悪意が蔓延っているのかこれを通して知っておくというのもよいだろう。
    どれどれ…
    セックスして働きませんか?だって?
    はは!なんというわかりやすい詐欺の情報ではないか!
    もし本当にそんな仕事があるのなら一生そこで働いてるやってもいいさ!
    「本当!?それじゃあ早速お願いね!一名様地獄へごあんな〜い♪」
    文字数:1150文字
  • [オナラプップー] 肥満化!脱糞!スカラベ女王!

    価格:108円

    [オナラプップー] 肥満化!脱糞!スカラベ女王!
    オークに捕らわれたあげく「痩せている」と言われ、捨てられた人間の王女を待っていたのは美味しい果実を運んできてくれる虫達だった…
    「ええい離せ!汚いオークどもめ!わらわは王女であるぞ!」
    『ブヒブヒ!王女っていうからにゃさぞ肥えた雌なんだと思ってたが、こんな痩せたガキに用はないブヒ!野郎ども!こいつをあの穴の中に放りこんでおくブヒ!』
    「ちょっと…なにをするのじゃ…きゃああああああ!」
    ………
    ……

    「いてて…わらわを穴の中に落とすとは!オークどもめ!」
    ぐうううう…
    「はあ…そういえば捕まってからというもの何も食べておらんなあ…お!これは果物か?見たことのない果物じゃが…一口くらい…」
    カプリ
    「なんと!これほどまでに美味いものはわらわの料理人達でも作ることはできなかったぞ!おお!よく見ればそこらじゅうに実っておるではないか!」
    ガブガブ…ムシャムシャ…
    「はあ〜〜♪満腹じゃあ♪わらわは満足じゃ♪」
    ギュルルルルル…
    「むう…満腹になったら早速用を足しくなってしまったぞ…緊急事態じゃ…ここでいたしてしまうのも仕方ないのじゃ…ふんっ!」
    文字数:1365文字